孫帰り寂しさと安ど感ないまぜ | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

娘が3歳と1歳の孫を連れ26日から帰ってきました。12泊して6日に自宅に戻りました。

1歳の孫はよく慣れて私の抱っこで何度も眠りに入りました。3歳の孫は終日ディズニーのビデオを見て過ごしました。

ずっと忙しく慌ただしい感じがして2日の大学駅伝の始まりを忘れるくらいでした。母である妻は娘のため獅子奮迅の働きで「座る時間ががない」と言いながら家事をこなしてくれました。

私は主に1歳の孫の守でした。

5日に孫たちの父が迎えに来て6日の午前中に帰りました。

孫たちのいない我が家で久しぶりに妻と二人で夕食をとりましたが、寂しさ同時にほっとしました。

私は5日からデイサービスの運転が始まり正月気分はほぼなくなりました。

 

話は変わりますがアメリカのベネズエラ攻撃と大統領の拘束について暴挙もここまで来たら危険だと思わざるを得ません。

クレイジートランプは世界各国から非難を浴びるべきですが、日本をはじめ世界は容認しているように映ります。

無法者の横暴を止められない世界は滅びてしまいます。

アメリカの暴走をみんなで非難しましょう。国連の権限を強化する必要があると思いますが、常任理事国1国の反対で物事が決められない制度を早急に変える必要があります。

常任理事国の反世界平和的行動を抑止する権限を国連が持つべきです。

 

またお会いします。