コロナ下に友人宅を訪ねる | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

友人(だち)のお父さんが亡くなり、お悔やみに行くことになりました。

亡くなったのは秋の始めだったそうですが、マンションに仏壇を入れ、先週お寺さんに来てもらったので、もう一人のだちとお邪魔することにしました。

田舎の我が家からコロナウィルスが渦巻いている街への訪問となりますが、ちゃんと対策して出かけようと思います。

家飲みしてそのあと街へ繰り出そうと誘われましたが、妻に酔っていろんなところに立ち寄って感染しないようにきつく言われた次第です。

確かに持病持ちの高齢の母と同居しており、気を付けないといけません。

ウィズコロナの新生活が早く終わってほしいものです。

家飲み用のワインを街で買って訪問したいと思います。

 

我が家では遅くならないよう鍋の準備をして待っているそうでして、うかうかと誘い上手な友人の術中にはまらないようにする注意と帰るぞという強い意志が必要です。

私としては久しぶりに会うので、ご機嫌になるまで飲んで、いろいろと話をしたいという気持ちもあるので、微妙な感じではあります。

 

ちゃんと帰れたかどうかは明日お知らせします。