1日たったおにぎりをブルーチーズリゾットにした | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

たこあげ・こま回し大会は大いに盛り上がり、30人ほどの小学生が昔の遊びを楽しみました。

この頃はビニール製のゲイラ(?)カイトが多く比較的簡単に上がります。和だこを作ってくる子は少ないです。

こま回しは去年より回せる子が増えていました。去年は回せたら予選勝ち抜けという感じでしたが、今年はなかなかの接戦が繰り広げられました。女の子の予選通過者が何人もいて頼もしいかったです。

 

朝から大会で子供や育成会にふるまう豚汁を作りに公民館へ行きましたが、前は大会に行って進行の手伝いだけしていましたが、去年から豚汁づくりに参加してます。男4人で材料を刻み大なべで熱します。私はごぼうのそぎ切り担当でした。あくをとり、酒かすを入れて完成です。

ご飯もたいて大振りのおにぎりを作りました。

大振りの寸胴に2つの鍋を移し、軽トラでゆるゆると田舎道を走りました。とはいっても信号も踏切もありましたが・・・・。

 

豚汁は好評でお代わり希望が多くあり、どんぶり3杯という人もいました。

大会後おにぎりがあまりもって帰りました。けっこう握り方が強くつぶれた感があり、おにぎりで食べる気があまりしなかったので、昨夜食べたブルーチーズのあまりをつかってリゾットを作りました。わかめおにぎりだったので塩分をとるためお湯で洗ってから作りましたが、まあまあな感じで、飛び切りうまいというものではありませんでした。

 

今日は祭日、田んぼを耕そうかと思っています。

またお会いします。