母の透析 | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

母が透析を始めました。シャントの手術の経過がぱっとししないので、静脈から透析したということなのですが、仕組みはよくわかりません。

金曜日に入院して、透析を続け、来週の木曜日にシャントの再手術をするようです。

それまでは週3日腕以外から透析をするようです。


母は1リットル水分を抜いて、毒素も減ったのかちょっと気分がよさそうに見えました。

田んぼの水管理は何とか仕事が終わってからするとして、通常の透析ができるようになってほしいものです。

透析の日は父と違い、当分火木土になるようです。


仕事で入院時に病院に行ってあげられないのが残念ですが、早く片づけられたら、何時間か休みをもらおうかと思ってます。


この週末は幸い予定がないので、よかったと思います。


そばの芽が出てきたので、写真に収めて、記事にしたいと思ってます。


またお会いします。