母の手術無事終了 | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

母が透析前のシャント手術を受けました。

1時間半ほどで無事終了しました。部分的な麻酔でもあり、帰ってすぐ車いすから立ち上がり、自分でトイレに行きました。

一安心です。


父は昔でいう老人ホームの入所が決まりそうです。施設から週3回の透析にも通わせてくれるので、私にとっては大助かりです。

娘の授業料と生活費を夫婦2人で稼がないといけませんし、それがおわっったからと言って介護度5の父の面倒を見ることは簡単ではありません。


母が元気になったら、父の所へ通うことも可能ですし、我が家にとってはいいニュースです。


今日は半日休みを取りました。

息子とラーメンを食べに行きました。息子は午前中母を病院まで送ってくれてました。

母はとてもそれがうれしかったようでした。


またお会いします。