実はこれまで立ち上げるのに10分くらいかかっていました | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

タイトルに書いたのは本当のことで、じっと我慢の子であったのですが、(じっと我慢の子が理解できる人が何人いるでしょうか?仁鶴師匠、ボンカレーは大塚でしたか?)

こんなに早く立ち上がるのなら、(東芝ダイブック、2台目はプレゼントしたいということであればコメント欄で、交渉に入りましょう。)何回でも更新しようということで、記事を書いてます。


父が乗っていた軽トラ、もう父が乗ることはなくて、車検は通して、保険の名義人も私に変えています。時々乗ろうとするとバッテリーがあがっています。

で、今回休日に60分ほどかかる会場に行くため、軽トラ使いました。

バッテリー私の車とつないで、復活させて、無事帰ってきました。

途中、本屋と酒屋に寄りました。


帰りに父の病室によって、帰りました。なんだか元気で、それが悲しいという矛盾した気持ちでした。母は介護で疲れているので、私が田んぼに水を入れました。仕組みがわかったら難しいことではありません。


稲が大きくなるのは見てて楽しいです。

私のDNAには農民の要素がたくさん組み込まれています。

これから米作ったり、野菜作ったりすると思いますが、多分うまくいくと思います。

DNAが私を後押ししてくれる、そんな確信があります。

変な話ですが、このことについてはなんだか自信があります。


さて、夕食を食べてひと眠りしましょう。

みなさんはどんな週末を過ごしましたか?

楽しい、いい週末だったことをお祈りします。


またお会いします。