そばの実を洗う | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

土曜日はそばの会の忘年会、日曜日は地元地区の役員会でした。

2日とも飲みましたが、特に土曜日はよく飲みました。

日曜日の朝は軽い二日酔い状態でした。土曜日は洗ったあと干したそばの実から石や虫の糞を取り除きました。

午前中一杯かけて選別しました。

 

午後からつれあいと母と買い物に行き、久しぶりにパンツを買ってもらいました。母は父のオムツやパジャマ、自分の身の回りの物を買いました。連れ合いは職場の忘年会のプレゼントを買いました。6時から忘年会でイタリアンでした。

 

日曜日はそばの実を洗いました。それから庭に野ざらしにしていた石臼を洗い、使えるようにしようといろいろとやりましたが、できませんでした。

次の休みに再チャレンジしたいと思ってます。

洗ったそばの実は午前中晴れていたので、夕方までには乾くと思っていたら、くもり空で、結局乾きませんでした。母に乾くまで干すようお願いしました。

 

夕方、母と父をお風呂に入れました。父は足元がおぼつかなくなり、母ひとりだとお風呂に入れることができません。これからは一緒に入れてあげる必要があります。

 

まあ、そばとお酒の週末でした。切り替えて明日から、仕事がんばりましょう。

 

またお会いします。