たくさんそばを打ちました。 | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

朝からそば打ちでした。純粋なボランティアで次から次へ打ちました。途中父親を病院に送り、迎えに行きました。

1.25kgを4,5回と625gを1回打ちました。

とても上手に打てたのもあれば、そこそこなのもありました。

切っていて「写真とってもいいですか」といわれて、撮ってもらいました。

切っている姿がかっこいいといわれました。

これだからそば打ちは止められません。


また打ちたいです。でも疲れました。つれあいから「私はそば打ち未亡人だ」といわれました。すみません。でも打ちます。


またお会いします。