52歳、わくわく感あり・・・ | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

1日研修で職場を離れましたが、思ったほど仕事がたまっていなかったので、ほっとしました。

仕事に集中して、まずまず片付けたのでした。


この頃は仕事人間でなく、趣味人間に変わりつつあります。週末になにしようと考える時間が増えているのが理由です。まだ水曜日が終わるか終わらないうちに土、日はなにからしてやろうか、天気が悪かったらどうしようとか考えています。


まあ、田んぼ耕して、レンゲ蒔いて、そば刈り取って、ゴルフの練習もしたいしとか考えているわけです。そばはいつ打とうかなとかも・・・


27日にこね鉢がきます。どんと重いこね鉢でちょっと多めにそばを打ちたいなあと思ってます。包丁の切れ味も確かめたいし、52歳にしてわくわくすることがあって幸せです。

そば打ちに出会えたことに感謝してます。


息子が職場のコンペで11月にコースデビューをするそうです。ゴルフクラブを借りにきます。一緒に練習場に行けたらいいと思ってます。


またお会いします。明日は新しい包丁とこね鉢の画像をお届けしたいと思います。