月に1度のぜいたく中華丼(小) 500円 | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

むすめが高校を卒業して、連れ合いが弁当を作ってくれなくなりました。

前からの約束なので仕方ありません。

いつも昼食は弁当屋さんの350円弁当です。

このご時世で350円にしてはいい内容なんでしょうが、中身にもなれて、パターンも読めたりします。

ちょっと気分を変えたいときは、思い切って中華丼(小)を頼みます。

だいたい月に1回のペースです。

野菜が食べられるし、小とはいうもののボリュームは充分です。

豚肉、エビ、竹の子その他の野菜をご飯に混ぜながらレンゲで食べる、幸せな昼食となります。

酒とか買うときはどんどん買うくせに、昼食は抑えます。

昼食代は連れ合いから渡されるので、自然そうなります。

こうやって昼ごはんのことを書いている私も幸せ者なんでしょう。


今日も飲みました。赤ワインを買いました。

最初に発泡酒、ワイン、あとはカンチューハイです。

飲んで幸せで、うたた寝がまた幸せで、たっぷりお湯も幸せ、ブログ更新して幸せ、本読んで幸せここまで書くとうその匂いがしますか?

嘘ではありません。

仕事もう少しがんばりましょう。


またお会いします。