むすめの引越し | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

むすめの引越しが大体無事終わり、帰ってきました。

息子は明日から会社にバイトとして出勤します。

5時起きです。

連れ合いがまだむすめのところにいるので、私が起こしてあげないといけません。


むすめは都内の短大に3年間通いますが、住まいは神奈川県です。

かなり都心からは離れていて、よく言えば住宅街で悪く言えば何も無いところです。学生マンションはまだ新しくて、きれいでした。


予定どおり、土曜日にお願いした荷物が、日曜日の午前中に着きました。

私たちは大慌てで、照明を取り付け、ラックを組み立てたりしました。めどが立ったので私だけ帰ってきました。


ちなみにスーパーでは米、トイレットペーパー、水、乾電池、パンが品切れとなっていました。皮肉なことに近くのコンビにではパンは豊富にありました。



炊飯器と米とれてると食品を手荷物で持っていき、重たい目をしましたが、事態は思ったより悪く無かったです。

電車もスムーズに動いていましたが、日曜祭日なのに人は驚くほど少なかったです。駅も省エネで暗い感じはしましたが、弁当やお土産は普通に買えました。


私も火曜から仕事ですが、難題が待ち受けており、正念場です。

がんばります。


またお会いします。