連休も始まるまでが楽しい? | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

いよいよ3連休に突入したわけですが、始まってしまえば何のことはなく、休みが1日多いだけで、仕事を先送りするだけだと言う冷ややかな声も自分のなかにあって驚いたりするわけです。

おかしいな自分。


金曜日はだいたい普通どおりに起きて、朝からイベントの手伝いに行きます。

半日の予定です。昼で帰れると思っていましたが、1時過ぎまでかかるらしいです。5時前の電車に乗って祖母の永代供養の前夜祭?に参加します。ホテルの和食の店で開催だそうです。母と連れ合いと3人で行きます。

母は姉妹に会うことを楽しみにしてます。父は療養中ということで、参加しません。もともと出不精ですので、仕方なしということでしょう。

5家族が集まります。


土曜日に永代供養の式があり、墓参りをして、お寺さんへお参りして、おじさんの家で昼食を食べて、私たちは帰ります。

2日のスケジュールはこれでほぼ埋まっています。


日曜はそばを打ちたいです。


祖母のの思いでは気の強い人でしたが、家事全般にてきぱきとして、さっぱりしたいました。ずいぶん心配もかけましたが、かわいがってもらいました。懐かしいです。


また更新します。読んで下さい。