そばを職場に持っていった | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

日曜日には100を越す訪問をいただきありがとうございます。

変に構えている自分を感じますが、これからも読んでください。

 

さて、職場のみんなにそばを打つことを話したら、「ぜひ食べてみたい、食べさせろ」と言われて、いろいろ考えて、職場の台所で茹でて、ぶっかけにして食べてもらおうかと去年の夏に小さな使い捨ての容器を買ったのですが、趣味のために水やガスを使っていると嫌なので、止めていました。

 

このたび、いつもと較べて多めに打って、鴨なべが延期になったため、そばが430gほど余りました。これはもって行き食べてもらうチャンスだと思い、普通生そばはざるで150gが1人前ですが、100gちょっとづつジッパー付きのナイロン袋に入れてもって行きました。4袋です。

 

うちの課は17人います。順番をつけたあみだくじを作って昼の時間回しました。上位4人にもって帰って食べてもらおうと、茹で方のメモを4枚作り渡しましたが、「量が少ない、付け汁がついていない」と冗談か本気かわからない非難を浴びることになってしまいました。

せっかく、早くみんなに食べてもらおうと思ったのに・・・

 

懲りずに5番から16番の人には早く打って、配ろうと思います。

次からは150gにしましょうか?

 

仕事、1段落したようにみえて、忙しいです。新たなトラブルも発生しました。

火曜日以降の推移を見守る必要があります。

ただ、ダメージを覚悟していたミスについては、3回上司に謝ってもらわないといけなかったのですが、2回で済みそうです。すでに1回は済んでます。

今年の秋に取り上げられ、謝ってもらう予定です。

先送りですが、ほっとしました。

 

土曜日の同級生コンペに向け、せめてイメージトレーニングでもしたい私です。

 

またお会いします。