ほぼ1日読書 | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

日曜日はずっと本を読んでおりました。

夕方買い物に出て、例年より安いと評判のブリが夕刻の割引で、さらに20%OFFになっているのを確認して、2皿買いました。あわせてマグロの短冊も買いました。


熱燗でやると脂の乗ったブリは口の中でとろけ、幸せでした。

今ではいつでも買える食べるラー油を買ってもらったので、ご飯はそれでいただきました。


12時半ごろうたた寝から起きて、お風呂に入ったところです。

なんだか身体が痒いと思ったら、昨日あまりにおそく入ったので、身体をいい加減に洗ったためだとわかりました。

いつもどおり洗ったら、気持ちよくなりました。


実はいま「竜馬がゆく」を読んでまして、全8巻の7巻目を夕方買って早速読んでます。

感想は別の記事にします。筆者の筆も勢いがついて面白いところです。


さて、記事はこれくらいにしてまた幕末の世に戻りましょうか。

またお会いします。