そば打てます? | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

1日仕事したら休みでして、なんと申しますか、リズムに乗れないというか、これほどうれしいことはないというか。

火曜日は休みです。

 

ゆっくりしてましょう。

実は近くでイベントがあり、そば打ちの応援依頼がきているのですが、あまりにそば打ち関連の外出が多いということで、連れ合いからストップがかかりました。止められると出て行きたくなるのが、私の性格というものでして・・・・。

ただ、無理やり行って波風立ててもと思いまして、わが家でそばを打とうと言う計画です。

計画を伝えましたが、連れ合いにはあまり歓迎されていないようでした。

 

晴れてそばが打てたら、写真にとってみんなに見てもらいます。

前回よりも進化しているはずです。きっと・・・どこかが・・・・

 

さて、私考えるところありまして、11月15日に雷に打たれたほどではないのですが、「国のために命を投げ打つべきだ、そのためには何をするのがいいのかいつも考えて行動しよう」と沸き立つように思うようになりました。

 

その結果がそば打ちか、といわれたらみもふたもないのですが、そう思っています。きっと何かが起こって「国のためだ。自分を投げ出し、役に立つのだ」と思うときがくる気がします。

戦争に加担したりとか、自由を奪う法律とかができそうになったら、命を賭して反対したいと思ったりもします。

ずっとこの考えが続けばいいのですが、どうでしょうか?

安直で危険な感じもしますが、龍馬かぶれかもしれませんし、なんの影響か自分でもよくわかりません。

 

時々この気持ちについてチェックしてみましょう。一過性のものかもしれません。

休みの前の日にしか考えないことかもしれません。

 

またお会いします。