真夜中の世迷言 | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

えータイトルに興味をもって、アクセスだれた方がっかりさせる内容になってごめんなさい。

おもいついたままをタイトルにしましたが、特に意図はありません。

無責任なブログに立ち寄ったということでご勘弁を・・・・・・


いつも読んでいただいている皆さん、こんばんわ。

特に変わったことはありません。

休肝日の木曜に連れ合いに「今日も飲もうかな」、「どちらでも、私はあなたが飲むのなら飲むし」という返事を聞くや否や、発泡酒を冷蔵庫から取り出した私です。

調子に乗って熱燗でちびり、カンチューハイにまで手を染めてしまいました。

来年のドックでのγGTPの値が今から心配されます。

ホットカーペットの暖かさはとても心地よく、1時過ぎまで寝てました。



さて、タイトルについて、そば打ちを職業にするには、これから3年以上は地道に研究、技術向上に努めないといけないでしょうね。そばや開業なんて10年早い、まあこれが世迷言ということで・・・・



そうそう、心配の種の息子が7日に帰ってくるそうです。

またお会いします。