そば打ち販売と見舞い | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

日曜日のできごと、朝7時からそば打ち道具を持ってイベント会場へ行きました。テントの中でそばを打ちましたが、朝日がきつく差し込んできて汗をかきながら打ちました。日が当たるので乾燥しやすく、最初はまごつきましたが、加水の量を増やして対応しました。

イベントになじみがなく宣伝も充分でなかったみたいで、あまりお客さんは多くありませんでした。

だんだん調子が出てきて楽しくそば打ちができました。山形産のいいそば粉でした。「上手に切れてる」と何人かにほめてもらったのでそれで満足です。

 

1時ごろに会場を離れ、家に帰って病院行きの準備をしていたら、看護師さんから電話があって、3時過ぎに一般病棟へ移ると伝えられました。

2時過ぎに病院について、透析中の父のところに行きました。

透析が終わって、一般病棟へ移るまでに処置があるので待合室で待つように言われました。待つこと2時間半何の連絡もないので、聞きに行ったら3時半にすでに病室へ移ったとのこと、あわてて病室へ行きました。

父は元気そうで、トイレに自分で行こうとしましたが、看護師さんに止められ尿瓶にしました。母が付き添いで病院に2、3日泊まります。

 

6時ごろに家に向かい7時半ごろ着きました。

息子と娘、連れ合いと私で飲んだり食べてたりしました。

私は少しに飲みすぎて、疲れもあって、2時過ぎまでいびきをかいて居間で寝てしまいました。

 

今日、20日はオフです。のんびりしたいです。

またお会いします。