自堕落な日々? | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

木曜は休肝日でした。

金曜は飲む日でした。

飲みました。連れ合いと2人で、発泡酒2本と缶チューハイ2本を飲みました。

そのうち私が飲んだのは、発泡酒1本と缶チューハイ2本です。

コンビニで角の水割り350mlを連れ合いのために買いましたが、連れ合いは飲みませんでした。

ポテチやフライ菓子をバリバリ食べながら飲むので、この夏はすでに太り気味となっています。それも「ぼてぼて」状態で、鏡に映るわが姿を忌み嫌う感じです。

飲んで、夕食をいつもどおり食べ、テレビをつけたまま寝る、あっという間に日が変わりあわててお風呂に入るという繰り返しです。

休肝日でも眠ってしまいます。

幸せといえば幸せですし、自堕落だといわれればそうかもしれません。

飲んで、2人でぐだぐだ言うので、ストレスはあまりありません。

そういう点ではこんな毎日もいいのかもしれません。


さて、明日は仕事のあと、少年団のキャンプに合流します。

夕方からですが、体力は大丈夫でしょうか?

自分は楽しめるのでしょうか?

そこがこれからも続けるかどうかのポイントだと思います。


次の更新は月曜日になると思います。

また読んでください。