携帯を忘れて出発 | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

法事に向けて連れ合いが先発で出発しました。

OL時代の同期生が集まって、一緒に食事をすることになったようです。

駅に送って行く途中に、連れ合いが携帯と読みかけの本を忘れたのに気がついたのでしたが、時すでに遅しで持たずに出発しました。

公衆電話から私の携帯に連絡するという手はずとなっております。

私と娘が乗ってるのぞみに、息子が乗ってくる手はずとなっています。

昼は新幹線の中で弁当となるでしょう。


到着したら娘の志望校を4校下見に行きます。

同期会終了後、4人で落ち合って食事です。


その後、姉のマンションに行って、ごろ寝です。

法事は日曜日です。


あと1時間ほどしたら出発です。