娘の料理を食す幸せ | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

今日は連れ合いが研修で夕食を帰って作れないと言うことで、炊き込みご飯を用意して出かけました。たまたま娘が試験休みで家にいることが分かっていたので、主に娘のために簡単な汁物を作ろうと考えてました。

帰ると台所に娘がいて、なにやら鍋に向っているふう。

聞いてみると味噌汁を作成中とのこと。


食べてみると、味よし!! 親父の幸せでございました。

多く作ったと言うことで、お代わりもしたのでした。

娘高2です。


さて、師走も1/3が経過し、最後のスパート時期です。

皆さん、転倒しない程度に加速して、1年を終えましょう。

ボーナスは減らされますが、いただけるだけありがたいと感謝します。

むだ使いをしないで、ささやかに正月を迎えたいと思います。


仕事まずまず。


またお会いします。