ぜいたくを書き留める | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

イベントの手伝いをしました。

駐車場係と記録係でした。

まずまずうまくいきました。たぶん・・・・・。


午後から連れ合いと買い物に行きました。

娘が鍋が食べたいといったのと、連れ合いが「給料も出たし、久しくしていないすき焼きをしよう。」と言ったので、即決まりました。

贅沢にお肉を買い、豆腐とか、糸コン等を買い物かごに入れ、仕上げに畑からねぎを抜いて準備万端整いました。


後は連れ合いまかせ、おいしいすき焼きができました。

今日のお肉はさしが入っていたので、脂が多く感じて、後半箸が止まるというぜいたくな現象が起きました。明日うどんすきにして食べようと話がまとまりました。

たぶんこんなぜいたくは、しばらくできないでしょう。だから書きました。


赤ワインも買いましたが、渋さが際立っていました。ちなみに890円/720mlでした。


月曜日の仕事は憂鬱ですが、今回は特に憂鬱です。

仕事はかどりますように・・・・・。


またお会いします。