中秋の夜に鹿が鳴いたのだ。 | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

昨夜は中秋のということで、月を愛でました。星空満月星空

11時ごろに高くなった月を見ようと、戸を開けた時、近くの山で鹿が物悲しく鳴いたのでした。

たまたまとはいえ、この頃鹿に縁がある私です。


昨日、連れ合いと娘と本屋に行きました。

3冊本を買いました。今読んでいる本を、夜長を利用して読み進めました。

中秋の名月に熱燗と思い「月」でなく「○(まる)」を買いましたが、結局飲みませんでした。お酒


午前中、部活の娘を迎えに行きます。

外は秋晴れで、気持ちがいいです。


またお会いします。