孝行むすめの話 | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

今日は親孝行な娘の話です。

家業の兼業農家(?)の手伝いをするけなげな娘を持つ父親です。

部活を家の手伝いをするからといって休んで、自分で早起きして苗箱を60枚以上洗ってくれました。

ちゃんとおばあちゃんからは、2,500円時給にして1,250円もらいました。

午後からは街に遊びに行き、10時過ぎに帰ってきました。

実に親孝行な娘です。


ちゃんと部活の先生や部員に説明して、休むというところが、頼もしいと思ったのです。


田んぼ疲れはまだ体に現れません。

明日ぐらいにどんとやってくるのでしょう。


またお会いします。