「アヒルと鴨のコインロッカー」 伊坂幸太郎著読み終えました。
この本は今年の4月に息子の引越しのとき、部屋の整理が落ち着きかけた頃、息子の本棚から借りて読み始めました。
途中まで読んで、「この本くれ」とお願いしたが拒絶され、題名と著者を忘れてしまいました。
その後、息子に題名と著者をメモを書いてもらって、先日本屋でやっと買い求めたのでした。
読み始めてから、半年以上たちましたが、読み終えてよかった。
著者は才能あふれる若者だと思います。
別の作品も読んでみたい・・・・・。
これから「役員室午後三時」城山三郎著を読み始めます。