こんにちは~~~!!!



火曜日のお昼をどうお過ごしですか~???


僕は、大学のPC室で空腹と卒論と戦っています。アイスブレイクとして書きたいと思います☆


さてさて!


先日TOUR DE FUKUOKA 2010がありました。大成功でした!


僕にとって非常に大きな経験をさせてくれた巨大イベント!


学生の活躍ぶりをあげちゃいたいと思います・・・


boutak Life Style !!!





SPT(student promotion team)!


そして・・・


約15名の学生サポーターが当日参加してくれました。


西本くん、中尾くん、小柳くん、仙崎くん、馬場くん、田中くん、寺田くん、武藤くん、

山北さん、柴田さん、松並さん、石川さん、若松さん、甫守さん、上田さん

本当に本当にありがとうございました。


これがちなみにメンバーの写真です!



boutak Life Style !!!



boutak Life Style !!!



ベイサイドプレイスは、シティライドのスタートポイントになっています。


500人近くの人が、そこに来てくれました。


最初そこに到着した僕は、本当に感動して鳥肌が立ちました。


そして、顔にフェイスペインティングをしてたくさんの人にフェイスペインティングをして、写真を撮りまくりました。


素直にうれしかった。


スタートセレモニー終了後、自転車でアイランドシティへ行きました。


たくさんの自転車が走っていてまたまた感極まるwww


そして、チェックポイントである筥崎宮へ。


福岡大学の学生チームがいました。


本当にたくさんの人がこのTOURDEFUKUOKA2010をつくっているんだなと思いながら、その二人にもフェイスペインティングしちゃいました。


それから


メイン会場であるアイランドシティへ!!!!



boutak Life Style !!!


boutak Life Style !!!








たーーーーーーーくさんの人がーーーーーーー!!!!!


いやーーーー佐伯感動ですwww


そして、感動しまくりながら会場でお仕事!


といっても楽しみながらなんですけどね~~~~



boutak Life Style !!!



左から


永川亮太


馬場健太


井ノ上匠


3人とも最高にいい男だぜ~~~!



そしてそしてこれ!!!!!!!!!!



boutak Life Style !!!



プロのクリテリウム!


初めてみたけど・・・


まじ鳥肌たちますよwwww


今年いけていない人!


来年絶対行くべきです!!!!!




boutak Life Style !!!

boutak Life Style !!!

boutak Life Style !!!









みんな本当にいい顔してる!!


最高!!


そして、ありがとう~~~~~~~~~~~~~~~~♪



いろんな人も笑顔を集めるSMILEPHOTO,


会場の一体感を出すフェイスペインティング


大きくこの2つを成功できて本当によかった!


素直に楽しかった!


僕は、このスポーツイベントで地域活性化につながると思った。


ここでいう地域活性化ってなにか?


それは、みんなの笑顔そして一体感を創出できること。にあると思う。


地域は疲弊してる。


そんなことをいわれているかもしれない。


でも、ここにいる人は全くそんなことは思わない。


十分に楽しんでるし、たくさんの笑顔がそれを物語っていた。


僕たちが地域にやれることってまだまだあるなって可能性もこの大会は教えてくれました。


そして、これが福岡、九州の一大イベントとして永遠に続くことを願う。




とかたくなったけど・・・


夜は、食事しながら成功にひたってました。




boutak Life Style !!!

boutak Life Style !!!

boutak Life Style !!!

boutak Life Style !!!





イケメンリーダー新谷でしめるという。


俺は、なんとできた部下だろうwww


ではでは~~~~~~~!!




photo:01
明日いや数時間後・・・

TOUR DE FUKUOKA 2010

ですよ~♪


photo:02



特製Tシャツです!
かっこいいでしょ♪
これを撮影した小崎くんが下手くそでブレてますが・・・
まっでもコイチロとってくれてありがとうね♪


photo:03

プロ選手のゼッケン!!!!
この1番!
実は、僕が書いたんですwww
地味に重責だよね♪
1~55
111~123
は、僕が記入しています。
来年は、印刷してあるのがいいな(^_^;)


そして、これ!!!!!!!

photo:04


TOUR DE FUKUOKA SPT(student promotion team)with仲間たち♪

いや~みんないい顔だね☆
明日は、これに約20名が加わります!!!
楽しみ♪

絶対成功させようね!

そして、おいしいお酒を飲むのである!

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とこんな感じでブログ終わるのは、微妙なので!
明日のTOUR DE FUKUOKAの楽しみ方でも紹介しましょうか?

じゃあ前提条件決めます。
シティライドにもクリテリウムにも参加していない状態とします。

朝8時!
出発!
8時半ベイサイドプレイス到着
到着後フェイスペインティングをして、みんなとの一体感を図る!
スタートセレモニーが9時に始まる。
そして、9時半過ぎに出発。
一回天神付近に戻る。
アクロスにいってシャポーでコーヒーを飲む。
そしてふくやに行き、明太子おにぎりを食う。
そして、鈴懸にいき餅とお茶をもらう。
十二分にエネルギーを蓄えた僕は、一気にアイランドシティへ向かう。

おそらく12時半くらいに到着!!!
会場付近は、盛り上がっている。
テンションがあがる僕!
ゴールがみえてきた!
バックパネルにて撮影!!

そして、自転車を置き会場へ!
するともうすぐプロのレースが始まる!
よし、みよう!
やはり迫力があるな!!!!!!!!
予想以上だったな~♪
ステージで行われる表彰式を見て、
ベロタウンを楽しむ。
そろそろお腹もへったので、飲食ブースで満たす。

あー楽しかった♪♪

延べ一万人くるお祭りは違うな~
楽しかった~
休日にこれに参加してよかった~

と感じながら帰宅。

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11月28日は、

TOUR DE FUKUOKA 2010

で決まり!

一緒に楽しみましょう♪


僕だったらこうするだろう。

ということで今日のテーマは、グループディスカッション。

今回は、先日行われたトップ内定クラスのグループディスカッションを題材にして書こうと思う。

テーマは、こうだ。

以下の記事をまず読んでほしい。

ある韓国企業幹部から聞いた話だ。関係する韓国大手企業で最近、数人の採用募集をしたところ、約千人もの応募があったという。そこで採用担当者がまず行ったのは、全員の履歴書を放り投げ、机の上に残った人だけを面接するという“一次選考”だった。

 乱暴なやり方だが、大卒の就職率が50%を下回る、日本以上に厳しい韓国の就職戦線がどれほどかを象徴している。

 だが、企業側には履歴書を放り投げる理由もちゃんとある。応募者のほとんどが英語のほか、日本語など2カ国語が堪能なうえ、欧米でMBA(経営学修士)を取得するなど能力が高い点で同等。書類で優劣はつけられない。

  こうした人材が育つ背景には、韓国の激しい受験戦争がある。一流大学に入学し、サムスンや現代など大手企業に就職するため、学生は昼夜を問わず猛勉強し、 親は試験場の外で祈りをささげる。過度の期待に自殺する学生が増え、社会問題化したが、その受験の難関をくぐり抜けても希望通りの就職は困難。近年は企業 が求める語学や専門知識の習得に向け、欧米への留学熱が高まっている。

 一方、日本では平成24年春卒の新卒採用活動が本格的に始まっ た。僚紙フジサンケイビジネスアイ「働く」面で報道しているように、厳しい環境を反映し、企業合同セミナーは盛況だ。ただ、買い手市場にもかかわらず、企 業の採用担当者の憂慮は深まるばかりだ。「内定をとるにはどうしたらいいんですか」。こう真顔で採用担当者に聞く大学生の目的意識の希薄さに危機感が募る という。

 企業の国際競争激化は、学生も承知のはず。しかし、産業能率大学が今年6月に行った新入社員への調査では、約5割が「海外で働 きたくない」。理由は「リスクが高い」「能力に自信がない」。結果、海外留学生は激減。米国際教育協会(IIE)によると、米国への日本人留学生は20年 に約2万9千人と3万人を割り込んだ。

 一方、韓国人留学生は同年に約7万5千人と5年間で5割近く増加。人口当たりの海外留学生数は日本の4倍以上に達する。

 韓国の現状には賛否両論あるが、激しい競争を経験した優秀な人材が韓国企業の強さの源泉だ。劣勢の日本企業が、韓国人を含む外国人採用を急速に増やすというのもうなずける。教育のあり方を本気で見つめ直さなければ、雇用の「輸入」は止まらなくなる。

これを前提として今後日本の学生は就職活動にどんな能力・知識・意識をもってのぞむ必要があるか?
能力・知識・意識の3点を明確にし、理由を添えて結論をだせ。


というもの。
ディスカッション時間は20分。
メンバーは、六人。


スタート・・・
まず1分で役割の選定と時間配分を行う。
役割の選定は、最初に切り出し始めた人が司会をするのが一番すんなりいく。
最初から司会希望の人は、まず自己紹介からしましょうといくか役割を決めようというのがまー妥当な線だろう。
時間配分は、僕であれば・・・
2分間シンキングタイム
2分間それぞれあてていく これで5分
10分間で深める(3分結論、7分理由)
5分間でまとめるという形。
かな。

基本的にグループディスカッションで気をつけること
・時間
・周りとの協調性
・自分らしさ
・全体を俯瞰する力
・具体→抽象
・抽象→具体
・議論のズレの調整
などなど。
おそらくまだまだあるという意見ももちろんあるだろう。

今回の内容でのすすめかた。
まず、前提として
3つの基準の統一がある程度必要。
能力、知識、意識。
これは、一概にいいとは言えないが。
僕であれば・・・
能力は、数値化不可能なもの。
知識は、数値化可能なもの。
意識は、メンタルなど心の問題。
と規定する。

それから議論を進めていく。
能力であれば、何か自分達で0から生み出す力が必要だろう。
なぜなら、先進国である我が国は少子高齢化が進み労働人口が減っていく。
それにも関わらず、先進国もマネをして数つまり大量生産を応戦する途上国に勝てるわけがない。彼らは、1→100で今の利益をあげている。そのために、今後の日本を考えても、0→1の力が必要。

知識であれば、間違いなく会計知識だろう。
これは、簿記検定等で数値化が可能なので知識という項目。
なぜ会計か。それは、まず自分がどの位置で仕事をしているかわかる必要があるからだ。
現状の日本では、会計がわかっていないため自分がどのような仕事をしているかすぐに説明できなかったり、会社から給料をもらっているという考えに陥っているからだ。その思考を一変するのが、会計だと言えるので必要だ。

そして、意識。これは、仕事に対する意識の再構築が重要だと思う。
仕事とはなにかを考えるきっかけのない大学生が多い。
だから就職しても3年以内でやめる人が3割もいる。
このような現状が日本にはあるため仕事に対する意識を再構築して、仕事を楽しいと分からせる必要があるではないか。


このように
結論→理由

の流れが今回のトップ内定クラスのメンバーは甘かったような気がする。

僕自身もより勉強をしていって適切なアドバイスができるように頑張るのみだ。
プロ意識をもって今後も取り組んでいく。

佐伯 拓磨