皆さん
こんばんは。
今回は、先日の2月19日に行われた『夢のプレゼン』について書きたいと思います。
約20分間 自分の夢を語り、他人(今回であれば企業取材サークルFUNの仲間)と共有する。
そんな機会です。
打診は、確か12月終わりか1月初旬だったように思う。
最初は、どんなものかもわからなかったので過去の動画をみることにしました。
企業取材サークルFUNの6期生、7期生のものをみました。
非常に洗練されていて雰囲気もまさに真剣そのものでした。
そこから次に自分の夢をどのように表現すればいいのか。これがステップ2になる。
僕は、とにかくスライドを作成しながら考えていきました。
まずは、ラフスケッチから入る。簡単に全体をどんなスライドにするのか、どんなコンセプトを与えるのかなどなど。
そして、実際にPPで打ち込んで行きました。
ここで僕の経験が点と点で結びついた。
11月上旬にTOUR DE FUKUOKA 2010 PRイベントの一環としてApple StoreでPPでスライドを約100枚作ったのですが、あの経験からどのようにしたら相手に響くようなスライドにできるか研究していたので今回の夢のプレゼンの際に非常に役立ちました。
スライドも順調にできあがり、そして原稿へとうつっていきました。
ある程度僕の中でどんな人間でありたいのか。
どんな夢をもっているのか。
これは、日々考えてきてきたものなのでサクッと書くことができました。
日常からいかに将来のことを考えながら落とし込むか。
これができていないとなかなか作ることができないと思います。
数回打ち合わせをしたのち、当日。
緊張と興奮が混じった何とも言えない感覚。
そして、話始める。
当初は原稿を読みながら話す予定だったのですが、
それは不要でした。
自分自身が責任をもって0から作ってきたものなので、体に染み付いていました。
話始めると夢中になっていてあっという間に時間は過ぎました。
このプレゼンの善し悪しは僕自身ではなく、このプレゼンを聞いてなにか人生の糧になったという人が少しでもいるとそれは良かったといえるのはないでしょうか。
では、また何か書いていこうと思います。
こんばんは。
今回は、先日の2月19日に行われた『夢のプレゼン』について書きたいと思います。
約20分間 自分の夢を語り、他人(今回であれば企業取材サークルFUNの仲間)と共有する。
そんな機会です。
打診は、確か12月終わりか1月初旬だったように思う。
最初は、どんなものかもわからなかったので過去の動画をみることにしました。
企業取材サークルFUNの6期生、7期生のものをみました。
非常に洗練されていて雰囲気もまさに真剣そのものでした。
そこから次に自分の夢をどのように表現すればいいのか。これがステップ2になる。
僕は、とにかくスライドを作成しながら考えていきました。
まずは、ラフスケッチから入る。簡単に全体をどんなスライドにするのか、どんなコンセプトを与えるのかなどなど。
そして、実際にPPで打ち込んで行きました。
ここで僕の経験が点と点で結びついた。
11月上旬にTOUR DE FUKUOKA 2010 PRイベントの一環としてApple StoreでPPでスライドを約100枚作ったのですが、あの経験からどのようにしたら相手に響くようなスライドにできるか研究していたので今回の夢のプレゼンの際に非常に役立ちました。
スライドも順調にできあがり、そして原稿へとうつっていきました。
ある程度僕の中でどんな人間でありたいのか。
どんな夢をもっているのか。
これは、日々考えてきてきたものなのでサクッと書くことができました。
日常からいかに将来のことを考えながら落とし込むか。
これができていないとなかなか作ることができないと思います。
数回打ち合わせをしたのち、当日。
緊張と興奮が混じった何とも言えない感覚。
そして、話始める。
当初は原稿を読みながら話す予定だったのですが、
それは不要でした。
自分自身が責任をもって0から作ってきたものなので、体に染み付いていました。
話始めると夢中になっていてあっという間に時間は過ぎました。
このプレゼンの善し悪しは僕自身ではなく、このプレゼンを聞いてなにか人生の糧になったという人が少しでもいるとそれは良かったといえるのはないでしょうか。
では、また何か書いていこうと思います。























