今日は、僕が学生スタッフとして参加しているトップ内定クラスが開催されました。
そこで改めて自分が学んだことを早くも書こうと思います。
1、仕事の本質
仕事の発生源を見つける。
それは、非、不、未、無からである。
不便、未完成、不満
など・・・
しかもそれは、自分主導のものでは決してない。
誰かがそう感じているから存在するのである。
つまり、相手の存在。
したがってこのようなロジックが考えられる。
誰かから「非、不、未、無」の発生(問題の発生)
↓
自分がそれを解決できる
↓
相手と関わる
↓
自分が解決していく
↓
相手が喜ぶ
↓
自分も嬉しい。
この最後の自分も嬉しいということが、自己実現にあたる。
つまり、他者実現なくして自己実現はない。
こう考えることができる。
端的に表すならば、
仕事=相手の問題解決を通じた社会貢献による自己実現
である。
働きはじめこの本質を知ってないと仕事=自分のような思考に陥る。
それでは、きついに決まっている。その本質を知らない若者は、会社をやめる。
現に7・5・3が成立している。(中卒・高卒・大卒の順で×10をすればやめる%になる。)
2、コトとモノ
これを間違うとこんでもないことになる。
営業マンを考えてみよう。
みなさんは、営業マンは商品を売ると思っていません?
違いますよ。
営業マンは商品で売るんです。
さぁ考えてみてください。
仕事の本質から考えれば答えは出るはず。
では、今日はこのくらいにします。
ばーい
そこで改めて自分が学んだことを早くも書こうと思います。
1、仕事の本質
仕事の発生源を見つける。
それは、非、不、未、無からである。
不便、未完成、不満
など・・・
しかもそれは、自分主導のものでは決してない。
誰かがそう感じているから存在するのである。
つまり、相手の存在。
したがってこのようなロジックが考えられる。
誰かから「非、不、未、無」の発生(問題の発生)
↓
自分がそれを解決できる
↓
相手と関わる
↓
自分が解決していく
↓
相手が喜ぶ
↓
自分も嬉しい。
この最後の自分も嬉しいということが、自己実現にあたる。
つまり、他者実現なくして自己実現はない。
こう考えることができる。
端的に表すならば、
仕事=相手の問題解決を通じた社会貢献による自己実現
である。
働きはじめこの本質を知ってないと仕事=自分のような思考に陥る。
それでは、きついに決まっている。その本質を知らない若者は、会社をやめる。
現に7・5・3が成立している。(中卒・高卒・大卒の順で×10をすればやめる%になる。)
2、コトとモノ
これを間違うとこんでもないことになる。
営業マンを考えてみよう。
みなさんは、営業マンは商品を売ると思っていません?
違いますよ。
営業マンは商品で売るんです。
さぁ考えてみてください。
仕事の本質から考えれば答えは出るはず。
では、今日はこのくらいにします。
ばーい