こんにちはー!

今日は西南学院大学の課外教育プログラムのヨット体験にスタッフとして参加してきました。

タダでヨットにのってきました!

西南学院大学の方は、僕にいってくれればヨットのれますよーwww

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天気もよく、風もちょうどよかったので最高でしたー!


iPhoneからの投稿

ものすごく天気がいいですね~!

こういう時は写真日和です。

写真といえば・・・

最近流行りのiPhoneですよね!

て違いますか?

僕はそういう認識をしているのですが・・・

maiplaceはiPhoneユーザーが多いですから、少しでもいい写真撮れないかな~なんて思いませんか?

そんなことを僕が解消しますよ~!

ということで告知です。

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【日時】11月7日(日)15:00~16:00

【場所】Apple Store 福岡天神
http://www.apple.com/jp/retail/fukuokatenjin/map/

【主催】TOUR DE FUKUOKA 2010
公式HP   http://www.tourdefukuoka.com/index.php
blog http://ameblo.jp/tour-de-fukuoka/
twitter http://twitter.com/Tour_de_Fukuoka

【概要】
フリーペーパーの編集を行っている福岡在住の大学生たちが、

「PicLecture」(ピクレクチャー)と題して、

写真の上手な撮り方をコミカルにレクチャーします。

アイランドシティ中央公園をメイン会場として

11月28日に福岡市全域で開催される「TOUR DE FUKUOKA 2010」(ツールド福岡2010)をご案内しながら、

福岡の魅力的な場所と撮影のテクニックをご紹介します。

お気軽にご参加ください。


【出演】
●MC:木山美波
blog http://ameblo.jp/minamiyan-allinc/
twitter http://twitter.com/#!/minamiyan

・福岡大学 2年生
・「みなみやん」でおなじみ♪
・10代が主役のLIVEイベント「BLUE SPRING」MC
http://www.blue-spring.jp/
・サケビバ福岡 最年少メンバー
http://www2.nishinippon.co.jp/sakeviva/
・次世代リーダー緊急会議 プレゼンター
・TOUR DE FUKUOKA 2010 学生プロモーションチーム メンバー


●プレゼンター:新谷大樹
twitter http://twitter.com/#!/Dshintani

・九州大学 4年生
・福岡最高峰の学生フリーペーパー「生涯福岡人」の元運営者
・九州NO.1学生広告営業マン
・来春からは青い航空会社の商社マン
・TOUR DE FUKUOKA 2010 学生プロモーションチーム リーダー

※学生フリーペーパー「生涯福岡人」とは
blog http://profile.ameba.jp/s-fukuokajin/
twitter http://twitter.com/#!/syoufuku_tw
Wikipedia http://ow.ly/32oMK


【ご参加方法】
・15:00~16:00 の間にApple Store 福岡天神に来ていただけばOKです!!
・参加費無料です!!


以上、よろしくお願いします!

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僕は裏方でがんばってます~

今日の学びを書こうと思う。

1、順番の重要性

a.社会⇒業界⇒会社⇒仕事⇒自分
b.部分⇒全体
c.相手の気持ちを汲み取り、賛辞⇒指摘⇒激励

それぞれで重要なことは、相手への配慮だ。
もちろんそれぞれは、そこから積み重ねられるものだ。
しかし、このロジックを毎回たてていくのは難しい。
だから、少しずつスピーチ機会を設け準備をきちんとして挑む。
量をこなして、自然と自分の思考回路を作っていく。
僕は、そのようにやって行こうと思う。

2.事象に対して特定事項を付与しているか?

僕は、これができていないと思う。
大学生の生活の中での会話において、なかなか特定事項を付与して話すことが少ないからだと考えている。
僕は、これをどう鍛えればいいか考えた。
まずは、導入として年上の人との話を増やすこと。
それは、強制的に特定事項を付与した話をしなければならないからである。

将来のことを考えたときにこの力は、必要だと思う。
焦らず少しずつ鍛えていこうと思う。


と僕の考えではあった。

しかし、先輩の意見では友人との会話でもできるという。
友人という関係が成り立っている以上、お互いがスピーチの達人だからそこから学ぼうということがあった。

もちろん納得できた。

グループワークや勉強会は、そういった自分ではない気づきがある点がいいと思う。

またみんなで頑張っていきたいと思う。

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