社長のスケッチカレンダー社長が旅先で描いたスケッチを綴った山菱電機のワールドカレンダーは、 今年で21冊目という。 鉛筆一本で描く世界に何故か日本のこころを感じてしまう。 来年は二十年に一度の神宮式年遷宮の年に当たる。 その日のためにしたためていた二つの絵が紙面を飾る。 それにしてもうまいなぁ~、いや上手すぎます。 久し振りに社長との小さなプロジェクトが始まりました。 四神相応をキーワードに新しい展開を見せています。 この結末が楽しみです。 (S.Tomita)