『戦国自衛隊1549』。

 

『戦国自衛隊』と比べられて評価はイマイチなような気がするけれど、それは前作が強烈だったという...偉大だったという...。

 

この作品は『終戦のローレライ』、『亡国のイージス』、『真夏のオリオン』やガンダムシリーズで原作・脚本を書いていた福島晴敏が書いているから、エンタメ性が強いし、明るい終わり方になっている。

 

映像にはされていない部分で、書き込み作りこみは凄いんやよ。