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ゴルフ 何年やっても90台

ゴルフを始めて20数年、経験だけは長いけど、スコアは90台をウロウロしているありさま。
仕事や家庭の事情で、ゴルフに集中することができない普通のおやじが、どこまで上手くなれるのか!同じような環境の方、一緒に考えてください・・・

 皆さま、こんにちわ・・・

 ずいぶん長らくブログアップしていませんでしたが、


 このブログは『ゴルフブログ』として、


 復活します

 また、がんばって書きますので、宜しくお願いします。。


 ちなみに、 

 最近のラウンドは、89、88と 安定しており、
 90はなんとか切ってます・・

 まあ、こんなもんか・・

 今年もあと2か月ですが、頑張りま~す。。

こんにちは、久しぶりのアップです・・

 皆さんのGWはいかがですか?
 ラウンド三昧の日が続いていますか・・


 さて、GW前のとある平日の話ですが。。

 ほんとに、ひっさしぶりでラウンドの予定が・・
 行先は、茨木高原CC
 自宅から30分弱で到着できる、とても便利なゴルフ場
 しかも、コースも良くて文句はなし・・


 しか~し、当日だけが雨!

 相変わらずの雨男ぶりを発揮したわけですが、

 雨になると、このゴルフ場の欠点のが出てきてこんな感じに・・



ゴルフ 何年やっても90台-茨木高原

 同伴していただいた方が撮影した写真です・・

 20メートル以上は先が見えずに・・

 「だいたいこの方向」へ打っていったり、

 グリーンが横にあるのに、
 別の方向に100ヤードくらい打ってみたり・・・

 
 とりあえずハーフは回ってきましたが、

 昼から雨も強くなりそうなので中止

 不完全な一日でした。。

こんにちは、今日の大阪は午後から雨模様です。
 と言いながら、現時間ではそれ程降ってません・・
 
 ゴルフは難しいですねえ~!

 何をいまさらと言う感じですが、
 
 一つの場面、場面でスィングを考えていくと、
 (アドレス、トップ、インパクト等々ですが)
 動きがぎこちなくなったたり、スムーズさに欠けることに・・

 では、全体のイメージを優先させるのかと言うと、
 各場面での動きが、デスムーブが多くになったりしますよね~

 各人のレベルによるんでしょうねえ・・
 各パーツの動きを固めたい時期や、
 全体の動きの中で確認させていく時期。。

 このあたりの練習の見極めは要るんだろうなあ・・
 たぶん、やみくもに球を打っているだけでは難しくて。。

 そうすると、コーチやチェックしてくれる人が欲しくなりますよね・・

 と言いつつ、そんな段階を素早く通り過ぎて、
 上級者になっていく人もいるもんなあ~!

 ホントにゴルフは難しい・・
 こんにちは、4月になりましたね~
 新生活を迎えられた方も多いでしょうねえ・・

 そう言えば、うちも娘が小学校に入学します。。


 スィングの誤解シリーズ第3弾になりますが・・

 今日は、トップでクラブを支えるのは・・?です。。

 普通に考えると、
 “左手(右打ちの人ね)の親指にクラブが乗る”
 もうちょっと言うと、
 この指で、「クラブの重さを感じる」のですが・・・

 トップについて、よ~く観察してみると

 正確には、
 
 “右手の人差し指”にクラブが乗っていますよね・・

 トップでクラブは、“やや後方(背中方向)”に倒れる。
 言い換えると、右手首は甲側に折れているはずです・・

 とすると、
 親指(左手)の腹の部分にクラブは乗ってこないはず・・
 (もちろん、少しは重さがかかっていますが)

 ぼくらのように身体の硬い方々は、
 トップのシャフトが地面と平行まで、身体が回らないので、
 より、この傾向が強くなるはずです。。

 おそらく、左手親指で重さを感じるトップでは、
 いわゆる、シャフトクロスに近づくのではないでしょうか・・

 もちろん、身体や手首の柔軟性なんかに影響されるのでしょうが、

 おっさんゴルファーは右手人差し指で、
 クラブの重さを感じるスィングの方が、
 オンプレーンの動きに近いのではないかな・・

 私の個人的な考えなので、
 まちがってたらごめんなさいね・・
 お久しぶりです・・
 前回のアップが3月16日なので、ほぼ2週間ぶりです・・

 ちょっと間が空いてしまいましたが、
 前傾による誤解について、もう一ネタ・・

 トップの時の、手(グリップ)の位置は、
 まっすぐ立っている状態(前傾せずに)で、
 手(グリップ)を身体(顔)の前あたりに位置させて、
 (肩の高さとグリップの高さがほぼ同じ)
 シャフトを自分から見て右に倒した状態であり、
 そこから身体をねじると、トップになります。。。

 でも、これって・・・・
 まっすぐ立っているから、こうなるわけで、
 手と肩の高さが同じであるならば、

 このまま
 
 前傾してアドレスを取ると、
 手(腕)は全く上がっていないことになりますよね~
 
 
 すると、クラブが上に上がるのは、
 身体のひねり(ねじり)分と手首のコック分だけということになり・・
 
 腕自体はほとんど上がっていないということになります。
 (正確には少しは上がっているのでしょうが)
 
 う~ん、前傾の誤解かどうかわからないけど、
 
 ともかく、腕を上げるというのは、
 勘違いのような感じです・・・