なかなかブログを書くこともできませんでした・・
以前から思っているんですが、
スィングのイメージを難しくしているのは、
前傾ではないかと思っています。。
アドレスでは適度な前傾が入りますが、
クラブの番手(長さ)で変わります・・・
一方、イメージを出すときは、
あまり前傾を考えずに、
なんとなく直立姿勢で考えてしまいます・・
この辺りに誤解が生じるのではないのかなあ?
例えば、
“肩を平行に回す”なんて言う言葉も、
直立姿勢では、地面と平行をイメージしてしまいますが、
前傾が入っているために、
地面と平行にはなりえませんよね・・
地面と平行を強く意識してしまうと、
バックスィングでは、右肩が下がってしまいます・・
すると前傾の角度も変わってしまい、
ミスショットにつながりますよね・・
ゴルフには、
“こういう額面通りにうけとってはいけない言葉”多いですよね・・・
気をつけましょうね
