うわっ、今気づいた。
明日 中間試験 でしたー。 ((((((ノ゚⊿゚)ノ
数学科移籍後、初の本格的な試験です。
おそらく成績にも関わってくることでしょう。
2年の科目ですが、新しい内容なので知識レベルの差はない。
要は、頑張れば報われるかもしれない試験。
というわけで、
勉強してきますっ!!(`・ω・´)ゞ
水曜日は、
解析Ⅲの日。(ちっとも授業わからん・・・(ノДT))
今日は、大学の授業が午後からだったので、結構眠れました。
最近、気づけば朝の4時になってることが多くて、マズイです。
これが、1コマからの日だったら・・・・もうぐだぐだですね。(゚_゚i)
案の定、今日も4時就寝→10時起床という、完全なる夜型生活。
計算上は6h睡眠なので、一応健康(?)的ではあります。
でも、そのわりに、今日の授業は眠かったなぁ~。
授業中、何度か机に顔伏せてたし。まぁ、完全に夢の世界にいかなかっただけマシなのか・・・(-"-;A
やはり、完全に受身スタイルな講義というものは眠いですね。
本当に眠かったのが嘘のように、次の解析演習では起きてましたし。
相変わらず、大抵の問題は解けるはずもなく(復習といえども、未履修なので手につかない)、
とりあえず頑張れば解けそうな証明を黙々解いてました。
あとは、他人の発表を「すごいなぁ」と思いながら、ノートに写してたり。
なんか、今日は計算問題解いてた人がわりといたような気がする。
確かに、発表回数かせぐのに、計算問題を使うってのは賢いアイデア。
でも、個人的には、「発表=証明問題」であって、「≠計算問題」みたいな考えが無意識にあるらしい。
証明だったら、人により多少書き方に差があったり、使う定理も違ったりで、
示す内容が同じであっても、それにいたる過程が、まったく異なる可能性もあるわけです。
その反面、計算は答えがただ1つで、なおかつ、答えを導く過程も1パターンに近いと思うんですね。
みんな知ってるだろうに、わざわざ計算過程を板書しなきゃいけないのがなんかめんどい。
だいたい先生も計算には文句つけないしね・・・。
黒板に一生懸命数式書いても、何もつっこまれぬままあっさり終わってしまうのは悲しい気がする。
しかも、その板書をノートにきっちり写してくれる人はいるのだろうか。orz
計算なんて、練習さえ積めば誰でも出来るんだから。。。
それだったら、たとえトンデモ解答であっても、証明問題に果敢に挑んでる人が
なんだかとてもかっこよく見えた、今日の解析演習の授業でした。
疲れているときに、この1杯。
疲れていると、おいしいものが食べたくなる。
そんなこんなで、最近、大学帰りに喫茶によることが多い私。
喫茶というか、もっぱらスタバです。
一度、あそこでコーヒーを飲むと、他のコーヒー専門店には入れません。
事実、「コーヒーを飲む⇒スタバ」という命題が私の中に出来上がっています。
ある意味、「ぜいたく病」みたいな気もしなくもない(・・;)
しかしながら、スタバに通うのは私の場合、1ヶ月に2回が限界です。
やはり、高いから。1杯380円はキツイ。(※もちろん頼むものにもよりますが)
でも、格別においしいのでやめる気にはならない。半ば、中毒ですねー( ̄ー ̄;
理想としては、うちの大学の付近にスタバが出来てくれればよいのですが、
どーやら近くにはない模様・・・学生街なので、ありそうな気もしたのですが、ちょっと意外。
まぁ、他のコーヒーチェーンがいくつかあるので、それで用は足りているのかもしれません。
地元チェーンって、結構強いみたいなので。 (最近になってそれを思う)
うわさによりますと、大学付近のコーヒー店では、試験前になると多くの人が試験勉強に訪れるらしい。
試験勉強のできる、コーヒー店。
なかなか興味はあります。
とりあえず、テーブル大きいのかなぁとか。何時間いても文句言われないのかなぁとか、
いろんなことを想像してしまいますが・・・何はともあれ、居心地のよいコーヒー店は理想ですね。
スタバは、テーブル席のほかに、くつろげるようにソファー席を設けていますが、
ああいうのってすごくよいと個人的には思います。
と言っても、座ったことはありませんが(^▽^;)
やはり一人でソファー席は抵抗があります。OLならまだしも、ふつーの学生なんでね。
ちなみに私はスタバで勉強をする気にはなれません^^;
やはり人目が気になるし、おそらく集中できないでしょう。
なんか喫茶店とかでコーヒー飲むときは、何も考えずにまったりしてたいんですよねー( ̄∇ ̄*)
(普段、「~ながら」生活を送ってるのに、こーいうときにはしない奴(;^ω^A))
今月は2回行って、リラックス&リフレッシュさせてもらったんで、
また来月、試験勉強やふだんの勉強に行き詰まったら、行こうかな♪♪
証明問題
試験近いので、ひたすら数学。
でも数学って、1問解くのにすごく時間がかかる。特に数学科で扱うような証明だのε論法。一体、いつになったら慣れるんだろう。まあ、1年はかかりそうな気がする…だけど焦らない、焦らない(;・∀・)
今やってるのは集合・位相。主に濃度の証明。とりあえず、
1.整数が可算であること
2.対等を表す関係Rが同値関係であること
は証明完了。有理数や偶数全体・奇数全体が可算ってのも証明しなきゃいかんけど、まあ多分すぐに出来るから後回し(*´∇`*)
したがって、今は
3.可算集合の任意の無限部分集合が可算であること
の証明に取り組んでますが、終らない。 まずこの命題の意味を理解するのに時間がかかって、しかもある本に証明が載っていたものの非常に厄介な感じ。
とりあえず写経して、理解しようと思うんですがね…添数がうっとうしい。数学科らしからぬ発言かもしれませんが、写し間違え多発でフラストレーションを感じる(´-ω-`)
でも、よくこんな証明思いついたなぁと感心します。いやいや、偉い人ってホントに偉いんですね(謎)
そして、もっと他に簡単な方法ないのか?とも思ってしまうのが正直なところ。恐らくあると思うんだけど、私の頭ではひらめきそうもない。
助手の先生に聞いてみようかな、なんかアイデアくらいならくれそうだし。
相変わらず文章にまとまりがないのは、特に意識して書いてないからです^^; こういうときに国語力のなさが明るみになっちゃうのかもね(´・ω・`)
新たなる環境の中で
4月に今の学部に移籍してようやく1ヶ月半。
さすがにもう環境には慣れました。男子校といっても過言じゃない、それほど女性が数えるほどしかいない学科ですが、特に居心地の悪さを感じることもなく、ふつーにやってます。
かと言って、
「新しい友達たくさん出来た?」
と聞かれると、詰まってしまいますが。というか聞かないでほしい^^;
周りはほとんど男の子と言ってもいい状況なので、そう簡単に友達は出来ない。いや、こっちから積極的に誘えば(?)、おそらくアクション返してくれるとは思うけど、なぜかそこまでしようとは思わないのが不思議。
たぶん、周りに強すぎる連帯感がないからだと思う。確かに仲のよい人同士がしゃべったり席となりに座ることはあるんだけど、なんかあくまでも、それはグループじゃなく個人なんだよねぇ・・・うーん、書いていて自分でも意味不明。
しかしながら、それは悪いことではない。むしろ、2年という中途半端な時期に転入してきた私にとっては過ごしやすい環境。私の場合、勉強のことをあーだこーだ言う前に、何よりも自分のいる環境(過ごしやすさ)が一番大事なので、これはよかったなぁと思ってます。
だから、勉強でついてけないところはたくさんありますが(これも問題といえば大きな問題)、その辺はやる気+努力でどうにでもなる問題だと思ってるので、特にストレスを感じることもなく、毎日を過ごしています。
まぁ、しいと言えば最近寝不足なのがね・・・(゚_゚i)