1回目(4/13)2回目(4/18)3回目(4/20)
1回目は認知心理学の学問定義の話やリーダーシップとは何かを各自発表。2回目はEQテストの解説。3回目は前回の発表をもとにグループワークで互いの相違点をディスカッションして、リーダーシップ学説の変遷を学ぶ。
・思ったこと
1.1回目での発表では雰囲気をつくることだと言っていた人が印象的だった。
2.2回目では自分の結果で、自己コントロール、ストレス対処、セルフ・エフィカシー、気力充実度、情緒的表現性、対人問題解決力、オープンネス、共感的理解を伸ばしていきたいと思った。
3.また、情動の定義で6秒から10秒、いわゆる沸点というものがくる。それを超えれば治まり気分になるとのこと。カッとなりやすいが肝に銘じよう・・・・。
4.3つ目としてモチベーションの話。会社に行きたくないというモチベーションを発揮しているという。なるほど。やはり自分のコントロール、振り向け次第だと今年1年の前途を考え改めて心に刻もう。
5.3回目でグループワークの後に誰がリーダーになっていたかを各自発表。3人一組だったがUさんは自分を指名。理由は話をまとめてくれたから。もう一人はUさん。理由は話の流れを作ってたから。自分は誰もいなかった。理由はまだ議論に対立点が出ていなく引っ張る状況まで議論がいってなかったのでわからないと。名前を挙げてもらえたのはうれしかった。ただ、強いて言えば自分もUさんだった。それは簡潔明瞭に話されるので思わず聞いてしまうからだ。リーダーというものには言語能力というものが非常に重要だと改めて痛感している。
宿題はなし。