ブルースのひとり言 ブログ -21ページ目

秋晴れにぽかりと穴があいている

久しぶりの更新です。

今日は人間ドックで休みましたが、秋晴れでいい天気です。

今までブログを更新する気にならなかったのは、6月末に母が入院したからです。

原因は褥瘡(じょくそう¦床ずれ)です。こんなことで入院するとは考えられませんでした。

この夏は、猛暑、豪雨、台風と厳しい天候が続きました。そういう意味では、家でいるより病院にいる方が安心でした。

ただ、その病院は高齢者向けの療養型病院で、医者や看護師さんの顔が見えません。

最近は本人の症状は良くなってるみたいですが、寝たきりで認知症が進んでいるみたいです。

見舞いにいっても寝てることが多く、起きてる
時にも数語交わすばかりです。

見舞いの後、家に帰ると心にぽっかりと穴があいているように感じます。


これからどうしたらいいか悩み中です。


ただ自分は目の病気も完治し、精神的にも落ち着き、息抜きもできるようになったので、気持ちは少し前向きです。

母の事よく考えます。






それでは今日はこれまで
ほなビックリマーク





8月も下旬

8月も後10日程ですね。
ブログ色々あって更新できませんでした。

少し落ち着いたら、事情お話しできたらと思っています。


なお、少し前からインスタ始めています。
近況はそちらで少しあげています。
よかったらのぞいてください。
アカウントは、himagine55です。

残暑厳しいと思いますが、皆さんお身体にはご自愛のこと。

ほなビックリマーク

見えないものが、見えてくる

今日は三連休の中日でしたが、
大阪は今日も非常に暑い一日でしたラブ

左目が霧状態になり見えなくなってから一月半、なんとか病院通いで順調に回復して、月が変わっての通院で終了する予定です。


この間、大阪北部地震や西日本の豪雨と大きな災害が身近におきました。

ハンデをおってる身には、非常に不安を感じた日々でした。
自ら動くにも、車は当然、自転車もダメ。
公共交通機関に頼らなければなりませんてしたが、災害時には、電車はみんなストップしました。

仕事にも病院にも行けませんでした。
少し心が萎えました。

また、介護している母の調子が悪く心配の種でしたが、家におる間、普段は会わないヘルパーさんや看護師さんなど介護に携わる人たちとお会いでき、少し心が楽になりました。

結局、こういう人たちのおかげで自分たちが支えられていることがわかりました。


今回の災害に遭われた皆さんにお見舞い申し上げるとともに、いち早い復旧をお祈り申し上げます。

また、災害救助や復旧に携わっている方々に心より敬服するとともに、お身体を十分お気遣い任務にあたられるようお祈りします。


それにしても何故か左目で小さい字が前より見えるようになった叫び

それでは、ほなビックリマーク