ホログラム♪
行って来ました~


入り口でパチリ


入ってまず向かったのは
ホログラムのシアター




ホログラムまで時間があったので
まず腹ごしらえ

コースター欲しさに
ホログラムセットを
食べました~



しかし凄いボリュームで
お腹いっぱいになりました

時間もいい頃になったので
ホログラムシアターへ…
(ここから少しネタバレあります)
入ったら衣装が飾られていて
SHINeeの衣装がかっこよくて

オニュが着てたんだと思うと
何だか凄く感動して
ずっと見てたかったです…
SJの衣装もEXOの衣装も
かっこよかった~

あとソシの衣装がなんじゃこりゃ
って言うぐらい細くてビックリ

トンの等身大人形は…
2人とも口元が似てるかな~?
って感じだった

手形コーナーではまず
オニュの手形と自分の
手を合わせて

ユノにイトゥク…
SHINee全員と合わせて

娘はイェソンの手が小さいと
感動しておりました

ホログラムは迫力あって
良かった~

でも正直な感想…
SHINeeの始まり方
ホログラムの演出?が
あんまりだったなぁ

曲もSherlockのほうが
良かったような
気がするな~

ホログラムの後は
いくつか乗り物に
乗りに行ったりしました

みんな変なテンションで
笑いっぱなし

ここ何年もこんなに
笑った事なかったな~って
言うぐらい…
最後はジョーズの前でパチリ


USJの後はトンペンさん達と
新年会

ワイワイ賑やかで
こちらも楽しかったです

朝から晩まで思いっきり
遊んだ1日でした

USJをご一緒して下さった皆さま
新年会でお会いした皆さま
ありがとうございましたm(__)m
Android携帯からの投稿
明日はUSJ♪
早いもので年があけて
もう10日以上すぎました

さぼり気味の私ですが
今年もよろしくお願いしますm(__)m
年末はSMTWEEKのSHINeeとトンの
ライブビューイングに
行ってました

現地には知り合いのオニュペンさん
トンペンさんがたくさん
行っておられました
やっぱり韓国のライブは
めちくちゃいい

カッコよさが半端ない

あとオニュとミノのマカレナ


もぉ最高~

お腹抱えて笑いました

オニュは首も良くなっていて
本当に良かった…
エンディングにはオニュが
ウサギのカチューシャ?を
着けてめちくちゃ可愛いかった


DVDにして欲しいな~
明日は待ちに待った
ホログラムに行ってまいります


楽しみだなぁ

夜はトンペンさん達と新年会

これまためちくちゃ楽しみ

明日もめちくちゃ寒いみたいなので
完全防備で行かないと

SHINeeのペンミ 大阪と幕張に
行けることになりました

またオニュに会える


これでまた仕事が頑張れそうです

Android携帯からの投稿
SHINeeの嬉しい記事を見たので…
久々の更新…
諦めていた名古屋に
前日に見切り席がゲットでき
参戦してきました

21日はSMTWEEKのライブビューイング
に行き

24日には代々木に参戦し
最高の楽しいX'masを
過ごすことができ

SHINeeずくしの幸せな日々を
送っていました

そんな中…
嬉しい記事を見つけました

SHINee 2013年より2014年が期待される「進化系アイドル」

ファンシーな企画型でとどまらず、努力型の実力派アイドルに進化 ‘拒否することができない魔力のグループ!
現在、大韓民国の芸能界はアイドルの天下だ。
子供や10~20代を越えて中壮年層にまでアイドルスターたちの影響力はますます成長している。
特に私のような中壮年層たちも一番人気が高いアイドルグループのメンバー名前はすべて覚える事ができなくても、ランキングチャート 1位に上がった歌のタイトルは大体知ろうと努力する。
歌詞の意味は正確に把握することができないながらも、トレンドに劣ってるという話を聞きたくなくて、最高人気のグループの曲とミュージックビデオは一度ずつ聞いて見る。

しかし大部分の中壮年層たちはアイドルに対して大きな偏見を持っている。
アイドルたちの音楽は大衆性に基盤を置いたインスタント音楽なので、個性がないというのだ。
私と同じ世代の人たちと会う時、アイドルグループの音楽に対して話してみると “すべてどんぐりの背比べ”と言う話をたびたび聞くようになる。
正しい言葉でもある。
しかしその度に私は強く反発する。 “SHINeeの曲を聞いて見たの?”SHINeeと妹グループf(x)は大韓民国のアイドル文化を導く SMエンターテイメントでは、別種のような存在だ。
ますます画一化されていく現在の音楽市場で、いつも新しいジャンルを試み、トレンドを導いて行く。
同じ所属社の先輩や後輩グループたちが大衆性に基盤する曲に近付くなら、SHINeeとf(x)は “これは一体何なんだ”という新しさで大衆に近付く。

中壮年層には新しくてさもすると生硬に感じられるコード進行と、詳しい説明を聞くと理解ができる歌詞は狼狽する時がある。
しかし心を開いて聞くと既存のアイドル音楽とは違う中毒性を見つけるようになる。
ウィットがありながらも既存の価値をぶち壊す曲たちの魅力にハマるようになれば言葉とおり ‘拒否することができない魔力’にどっぷりとハマるようになる。
こんな独特さについても、ある人々は “SMエンターテイメントの卓越な企画力の産物”と言いながら卑下する。
他のグループのようにタイトル曲を自分たちが直接作らないということも言う。
最近SHINeeは自作曲を披露はしてはいるが、タイトル曲を作ることができなかったという話は正しい指摘ではある。
しかし歌手が取り揃えなければならない歌唱力とパフォーマンス能力面では言いたいことがたくさんある。
SHINeeの実力は他のグループより進んでると言えば進んでいて決して劣る事はない。
SHINeeをデビューした時から見守って来た人なら分かるであろう。
実際、 2008年 ‘お姉さんはとてもきれい’でコンテラリーバンド(Contempary band)を標榜し世に出てきた時においても、少女ファンたちを狙ったファンシーな企画くらいにだけ受け入れられた。
実力よりお姉さんたちの心を搖るがすスキニージーンズをは履いたきれいな少年たちにだけ見えた。
私のような中年の男性たちには拒否感が沸くかもしれない部分もあった。

実は、私がSHINeeの真価が分かるようになったのは日が浅い。
去年 ‘Sherlock’を発表した時だ。
偶然に接したミュージックビデオは言葉どおり新鮮な衝撃だった。
曲なら曲, パフォーマンスならパフォーマンスが皆が完璧だった。
“あの子たち、こんなに上手だった?” という嘆辞が自然に浮かんだ。
それで以前の曲、‘ジュリエット’ ‘リンディンドン’ ‘ルシファー’を順に詳しくまた聞いて見るようになった。
その後、感じたのは` sHINeeは進化型グループ’という事実だ。
SMエンターテイメントは安定的な大衆性に寄り掛かるより、アルバム毎にSHINeeに新しい試験課題を渡した。
メンバーたちはその課題を忠実に消化しながら実力が、日就月将成長し、その間に少年は男に生まれかわった。

デビューの時と現在を比べて見ながら彼らがどれだけたくさんの汗を流して努力したのかが分かった。
所属社の支援より自分たちの絶え間ない努力が現在の位置を作ったと言いたい。
また大人しいようでありががらも、時よりぶつけてくる大型事故の数々もSHINeeの魅力を加える。
アイドルが初めて、パパラッチ写真(それも当時最高の女優と)を撮られるとか、放送の中で突発行動がキャプチャされて論難に包まれる姿は、彼らが決してふらふらした子供達ではではないことを知らせてくれる。
また社会的イシューにも関心を見せる姿は左衝右突するが元気なマインドを持った20代男性であることを悟らせてくれる。
今年SHINeeはどんな年より忙しい一年を送った。
一年に一、二曲位発表したのとは違い 2月 ‘Dream Girl’, 4月 ‘Why So Serious?’ , 10月 ‘Everybody’ などで忙しく活動が続いた。

また、2013メロンミュージックアワード大賞受賞, 韓国グループ初のアメリカのビルボードワールドアルバムアーティスト年間チャート TOP10 にランキングなど眩しい成果を成した。
あまりにも力強い所属社の後輩EXOの猛烈な活躍にその成果がまともに照明受けることができなくて惜しい限りだ。
しかしそれは成果に執着する既成世代である私の観点であるだけだ。
SHINeeは今年充分に輝いた。
またまだ若く、倦まず弛まず自分を進化させている ‘進行形グループ’だ。
頂点をすでに取るよりも、トレンドを導きながら自分自身の能力の限界にずっと挑戦して行っている。

5年後, 10年後が今から気になるのはあまりに過ぎたファン心だろうか?
SHINeeが 2013年より2014年に、さらに輝く活動を広げることを信じて疑わない。
あ~私はすでにSHINee中毒に
かかっている…
みんな容姿も可愛いくて
ダンスもうまくて…
でも私は SHINeeの楽曲が
大好き

本当に今年 彼らは
めちゃくちゃ忙しかった

ジョンが事故ったり
オニュが首を痛めたり
心配な事がたくさんあったな~
大好きな SHINee

来年もますます輝いて欲しいな

全文お借りしましたm(__)m
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