SHINeeの嬉しい記事を見たので… | Onewな日々…♪

SHINeeの嬉しい記事を見たので…






久々の更新…


諦めていた名古屋に
前日に見切り席がゲットでき
参戦してきました音譜


21日はSMTWEEKのライブビューイング
に行き音譜


24日には代々木に参戦し
最高の楽しいX'masを
過ごすことができクリスマスツリー



SHINeeずくしの幸せな日々を
送っていましたキラキラ






そんな中…
嬉しい記事を見つけましたビックリマーク




SHINee 2013年より2014年が期待される「進化系アイドル」




ファンシーな企画型でとどまらず、努力型の実力派アイドルに進化 ‘拒否することができない魔力のグループ!


現在、大韓民国の芸能界はアイドルの天下だ。
子供や10~20代を越えて中壮年層にまでアイドルスターたちの影響力はますます成長している。

特に私のような中壮年層たちも一番人気が高いアイドルグループのメンバー名前はすべて覚える事ができなくても、ランキングチャート 1位に上がった歌のタイトルは大体知ろうと努力する。


歌詞の意味は正確に把握することができないながらも、トレンドに劣ってるという話を聞きたくなくて、最高人気のグループの曲とミュージックビデオは一度ずつ聞いて見る。




しかし大部分の中壮年層たちはアイドルに対して大きな偏見を持っている。
アイドルたちの音楽は大衆性に基盤を置いたインスタント音楽なので、個性がないというのだ。


私と同じ世代の人たちと会う時、アイドルグループの音楽に対して話してみると “すべてどんぐりの背比べ”と言う話をたびたび聞くようになる。
正しい言葉でもある。


しかしその度に私は強く反発する。 “SHINeeの曲を聞いて見たの?”SHINeeと妹グループf(x)は大韓民国のアイドル文化を導く SMエンターテイメントでは、別種のような存在だ。


ますます画一化されていく現在の音楽市場で、いつも新しいジャンルを試み、トレンドを導いて行く。
同じ所属社の先輩や後輩グループたちが大衆性に基盤する曲に近付くなら、SHINeeとf(x)は “これは一体何なんだ”という新しさで大衆に近付く。




中壮年層には新しくてさもすると生硬に感じられるコード進行と、詳しい説明を聞くと理解ができる歌詞は狼狽する時がある。
しかし心を開いて聞くと既存のアイドル音楽とは違う中毒性を見つけるようになる。


ウィットがありながらも既存の価値をぶち壊す曲たちの魅力にハマるようになれば言葉とおり ‘拒否することができない魔力’にどっぷりとハマるようになる。
こんな独特さについても、ある人々は “SMエンターテイメントの卓越な企画力の産物”と言いながら卑下する。

他のグループのようにタイトル曲を自分たちが直接作らないということも言う。
最近SHINeeは自作曲を披露はしてはいるが、タイトル曲を作ることができなかったという話は正しい指摘ではある。


しかし歌手が取り揃えなければならない歌唱力とパフォーマンス能力面では言いたいことがたくさんある。
SHINeeの実力は他のグループより進んでると言えば進んでいて決して劣る事はない。

SHINeeをデビューした時から見守って来た人なら分かるであろう。
実際、 2008年 ‘お姉さんはとてもきれい’でコンテラリーバンド(Contempary band)を標榜し世に出てきた時においても、少女ファンたちを狙ったファンシーな企画くらいにだけ受け入れられた。


実力よりお姉さんたちの心を搖るがすスキニージーンズをは履いたきれいな少年たちにだけ見えた。
私のような中年の男性たちには拒否感が沸くかもしれない部分もあった。




実は、私がSHINeeの真価が分かるようになったのは日が浅い。
去年 ‘Sherlock’を発表した時だ。
偶然に接したミュージックビデオは言葉どおり新鮮な衝撃だった。


曲なら曲, パフォーマンスならパフォーマンスが皆が完璧だった。
“あの子たち、こんなに上手だった?” という嘆辞が自然に浮かんだ。
それで以前の曲、‘ジュリエット’ ‘リンディンドン’ ‘ルシファー’を順に詳しくまた聞いて見るようになった。


その後、感じたのは` sHINeeは進化型グループ’という事実だ。
SMエンターテイメントは安定的な大衆性に寄り掛かるより、アルバム毎にSHINeeに新しい試験課題を渡した。
メンバーたちはその課題を忠実に消化しながら実力が、日就月将成長し、その間に少年は男に生まれかわった。




デビューの時と現在を比べて見ながら彼らがどれだけたくさんの汗を流して努力したのかが分かった。
所属社の支援より自分たちの絶え間ない努力が現在の位置を作ったと言いたい。


また大人しいようでありががらも、時よりぶつけてくる大型事故の数々もSHINeeの魅力を加える。


アイドルが初めて、パパラッチ写真(それも当時最高の女優と)を撮られるとか、放送の中で突発行動がキャプチャされて論難に包まれる姿は、彼らが決してふらふらした子供達ではではないことを知らせてくれる。


また社会的イシューにも関心を見せる姿は左衝右突するが元気なマインドを持った20代男性であることを悟らせてくれる。


今年SHINeeはどんな年より忙しい一年を送った。
一年に一、二曲位発表したのとは違い 2月 ‘Dream Girl’, 4月 ‘Why So Serious?’ , 10月 ‘Everybody’ などで忙しく活動が続いた。





また、2013メロンミュージックアワード大賞受賞, 韓国グループ初のアメリカのビルボードワールドアルバムアーティスト年間チャート TOP10 にランキングなど眩しい成果を成した。


あまりにも力強い所属社の後輩EXOの猛烈な活躍にその成果がまともに照明受けることができなくて惜しい限りだ。
しかしそれは成果に執着する既成世代である私の観点であるだけだ。




SHINeeは今年充分に輝いた。
またまだ若く、倦まず弛まず自分を進化させている ‘進行形グループ’だ。
頂点をすでに取るよりも、トレンドを導きながら自分自身の能力の限界にずっと挑戦して行っている。




5年後, 10年後が今から気になるのはあまりに過ぎたファン心だろうか?
SHINeeが 2013年より2014年に、さらに輝く活動を広げることを信じて疑わない。










あ~私はすでにSHINee中毒に
かかっている…


みんな容姿も可愛いくて
ダンスもうまくて…


でも私は SHINeeの楽曲が
大好き音譜


本当に今年 彼らは
めちゃくちゃ忙しかったあせる


ジョンが事故ったり
オニュが首を痛めたり
心配な事がたくさんあったな~


大好きな SHINeeドキドキ

来年もますます輝いて欲しいなキラキラ










全文お借りしましたm(__)m












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