Onewな日々…♪ -14ページ目

SHINee授賞おめでとう\(^o^)/







ちょっとの間
ブログを書かないうちに
SHINeeにはいろんな事がアップ





まずはMMA音譜
日本で言うと歌謡大賞みたいなものかなぁはてなマーク



SHINee大賞おめでとうキラキラ



仕事だったからレッドカーペット
からは観れなかったけど
授賞の瞬間にはまにあったよビックリマーク



5人で手を繋いで
ピョンピョン跳ねながら
ステージに向かったね音譜


ジョンが声をあげて泣いて

キーは感激屋さんだから
やっぱり泣いて

しっかり者のミノも泣いて

いつもは泣かない強いマンネ
テミンも泣いて

オニュは後ろを向いて
静かに泣いて



5人で抱き合って泣いて





後輩とも抱き合って泣いて






オニュは放心状態…





この時 何を考えてたのかな…



オニュはずっと深々と
頭を下げていたね…








本当に感動しましたキラキラ










それからMAMAでは
ベストパフォーマンス賞授賞キラキラ



おめでとう音譜


寝る時間もないぐらい
頑張ってきたもんね…

努力が報われて本当に嬉しい!!





本当に素敵な5人…

最高な5人…

これからも応援しますニコニコ





SHINee大好き…

オニュ大好き…















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滑らかなリーダーシップ オニュ♪






スターキャスト SHINee個別探求


「リーダーシップの代名詞オニュ」




SHINeeはK-POP界だけでなく、様々な分野で輝いている。SHINeeは5つめのミニアルバム、"EVERYBODY"ですでに実力を見せつけた。SHINeeのメンバーはそれぞれに個性をもっている。
ミノはMBCのドラマシリーズ、『メディカルトップチーム』に出演しており、テミンはMBCのバラエティーショー『私たち結婚しました』に男らしい男性として登場している。ジョンヒョンとKeyはそれぞれ興味の幅を作詞やミュージカルへと広げている。

今年デビュー5周年を迎えるSHINeeのリーダー、オニュはメンバーひとりひとりが積極的に活動するにあたり、とても大きい役割を果たした。オニュの優しさとときにカリスマ的なリーダーシップが、SHINeeというグループを現在の立ち位置に導いたと言える。では、オニュのリーダーシップとはどのようなものなのか?
2010年、KBS2の"Entertainemnt Weekly"にてSHINeeは良いリーダー像について言及している。結果的に、オニュは責任感、雄弁さ、カリスマ性、自己犠牲の精神とかっこいい外見というように、良いリーダーとしての要因をすべてもっていた。今日、"Let's Meet SHINee"ではSHINeeが言及した良いリーダー像にもとづいて、オニュのリーダーシップにせまってみようと思う。





#良いリーダーの要素1 - カリスマ性

「リーダー」という言葉を聞いたとき、強い個性をもつ男性の姿が思い浮かぶだろう。
SHINeeがデビューしたとき、人々はその印象的な歌唱スタイルと強い目力から、ジョンヒョンをリーダーだと誤解した。しかし、SHINeeのリーダーは一番年上であるオニュであった。「オニュ」という名前や彼の雰囲気は優しい印象を与え、その名の通り、優しいリーダーシップの持ち主であった。オニュは他のメンバーを尊重する。彼らの意見に耳を傾け、決して自分の意見を無理にきかせようとはしない。「僕はなんでも受け入れます。受け入れないときは、僕がいらいらしているときです。僕はメンバーに、自分の言うことを聞け、といったことは絶対に言いません」とオニュは言う。





#良いリーダーの要素2 - 責任感


オニュが他のメンバーを尊重し信用しているということは、なんでもかんでも彼ら任せにするということではない。デビューして間もない頃、彼は強い責任感からリーダーとして辛い日々を過ごした。オニュは自身の正直な気持ちを、今年放送されたMBC Musicの『SHINeeのある素敵な日』内で「僕はこのグループを少なくとも数年間引っ張っていかなければいけない、とプレッシャーを感じていました。」と語っている。
デビュー時のインタビューでは当時のプレッシャーについて「僕に良くしてくれるメンバーに対して、僕も良いリーダーでありたい」「一緒に困難を乗り越えていけるリーダーになりたい」と語っている。






#良いリーダーの要素3 - 自己犠牲の精神


オニュは目立とうとも自分の意見をメンバーに押し付けようともしない。
そんなオニュについてテミンは「オニュは具体的にあれをしなさい、とは言いません。僕たちが正しいと思うことをやりなさいと言います。」と語っている。この言葉は、自分の意見を押し付けず、一歩引いて他のメンバーをたてる、というオニュの自己犠牲の精神の表れと言える。

音楽に対しても同じことが言える。

オニュは爽やかで丁寧な歌い方をする一方でジョンヒョンはパワフルで高度なテクニックを用いた歌い方をする。オニュの優しい歌声はジョンヒョンの強い歌声を支えていると言える。こうして、SHINeeの音楽は完成されているのだ。

ミノとテミンがそれぞれ個人活動をするとき、オニュは彼らのサポートにまわる。

「僕は楽観主義者だ。メンバーや他のグループに対して競争心や対抗意識はない。好奇心はあるが、嫉妬ではないし、急いでもいない。」






#良いリーダーの要素4 - 雄弁さ


テレビ番組やインタビューでグループを代表してしゃべる立場にあるリーダーにとって、雄弁さは大事だ。オニュの雄弁さはいくつかのバラエティー番組を通して明らかになった。

2010年、オニュはKBS2の『夜行星』でバラエティー番組のMCとしてデビューし、「デコピンの神」としての地位も確立した。オニュを出演者として選んだプロデューサーのCho SeungWookは、「オニュをMCとして起用したのは正解だった」と彼をほめたたえた。





#良いリーダーの要素5 - かっこいい外見


オニュは良いリーダーの条件として「かっこいい外見」を挙げた。実際、オニュは華やかというよりも純粋で少年のような外見の持ち主だ。彼の一重まぶたや微笑む顔はやわらかく、甘い。彼のやわらかいイメージは「豆腐リーダーオニュ」というあだ名にもつながった。彼の外見は、彼の優しいリーダーとしてのイメージに大きく貢献している。しかし、彼の切れ長な目やしまった輪郭はオニュの責任感や自己犠牲の精神を表しているとも言える。

言葉はもういらないだろう。純粋でセクシーな男、オニュはかっこいい外見の持ち主である。

最も、オニュの優しいリーダーシップを一層際立たせたのはSHINeeのメンバー間の信頼である。

メンバーは困ったときに相談する相手として一番にオニュを選ぶ。オニュは今は良いリーダーでいようとせず、メンバーに頼っていると話す。

あるインタビューで「何かあったときも自分の中でためこんでいました。なぜなら自分はすべての責任をもつリーダーだから。チームの年長者としてメンバーに心配をかけたくなかったんです。でも、最近は自分の話を彼らにするようになりました。彼らはいつも僕を助けてくれ、ときには僕を導いてくれます。」

SHINeeという完成されたグループの裏側には、オニュの存在があった。











感動~キラキラ

いつも1歩ひいてメンバーを見守る

オニュが大好きだ~ビックリマーク

















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最近のお気に入りオニュ♡





























ありすぎて貼りきれへん(笑)



続く~♪











サジンお借りしましたm(__)m








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