テーマ:映画紹介
映画「Black Box Diaries」(仮アップロード)
2025.12.11-2025.12.17修正追記
(蛇足:2025.7から旧ツイッター「X」が再度凍結になり、審査依頼を完全無視されている。暫く重点にしていた投稿ポストをできないから、ブログでの方針作りに方向転換集中しよう。)これってジョージオーウェル「1984年」か?紀伊國屋書店https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784065370
ーーーーーーーーーー
~(公式サイト)「私が開けたのは、この国の本当の姿」 https://bbd-movie.jp/
(上映劇場) https://tjoy.jp/tjoy-prince-shinagawa/cinema_sch
T.ジョイPRINCE品川、2025.12.12~2025.12.25??
~【仮アップロードは、別記ブログから抜粋】(別記【1】【5】)また例えば「2015年4月、就職について相談するために会食したフリージャーナリスト(Iさん)が、意識不明のままホテルに連れ込まれ性的暴行を受けたと被害届を出した件。加害者にあたる元TBSワシントン支局長の山口敬之は、「逮捕状が執行停止」(2015.6.8)になり、逮捕されず、2015年8月、書類送検、2016年7月不起訴。
元TBS山口は、安倍晋三首相に関する書籍(2016.6.9)を出し、懇意だと言われる。
当時の警視庁刑事部長、中村格が高輪署の「逮捕状執行停止」を決裁した(週刊新潮)。中村は、安倍政権で菅義偉官房長官の元秘書官。「何を根拠に逮捕は必要ないと判断したのか。」中村は(安倍元首相銃撃の2022.7.8)の時点で、警察庁長官になっていた。
(参考リンク)自民党総裁候補、S官房長官の側近等重用には問題がある(2020.8.31)
https://ameblo.jp/t1997/entry-12621896203.html
(参考リンク)「絶対に捕まらないようにします」元電通“五輪招致のキーマン”への安倍晋三からの直電(2022.9.14 文春オンライン)
https://bunshun.jp/articles/-/57255
~(公式サイトから引用)(監督コメント)「本作は、私が被害直後から日本で直面した現実を追い、記録した作品です。逮捕は直前で止められ、証拠や証言は黒塗りでした。それでも集めた真実の「かけら」をつないだのが本作です。どうか私の名をいったん忘れ、身近な人の出来事として観てください。もし同じことがあなたや大切な人に起きたなら、何を信じ、どう動くのか。観終えたあとに交わされる小さな一言が、沈黙をほどき、次の誰かを守り、社会を少しずつ動かす力になると信じています。」
~☆この事件を記録したドキュメンタリーで「ホテルの防犯カメラ映像」「捜査員の証言」「タクシー運転手の証言」「民事裁判弁護士との会話「メディアで働く女性の課題学習会での講演参加者の映像」等を使う「承諾の取り方が不適切」等と批判を受けている。しかしそもそも「容易には承諾を取れない社会状況」は別記【1】のような「法治主義・民主主義が機能する前提条件を欠いた状態と不可分」であり、その批判をスルーして被害者個人を難詰する事は加害者・加害組織に加担するのと同義だろう。
~(参考リンク)映画「Black Box Diaries」2024年製作/イギリス・アメリカ・日本合作、劇場公開日:2025年12月12日
(監督:伊藤詩織、プロデューサー:エリック・ニアリ、ハナ・アクビリン、伊藤詩織、企画:河村光庸、エグゼクティブプロデューサー:四宮隆史、村松秀信、ロビーナ・リッチティエッロ、ジョシュ・ピーターズ、ニナ・L・ディアズ、ライザ・バーネット・フェターマン、共同プロデューサー:行実良、長井龍)
https://eiga.com/movie/100859/
予告編 - 映画.com
~(参考リンク)「Black Box Diaries」一部表現を修正した新バージョンで12月12日公開 - 映画.com
https://eiga.com/news/20251106/49/
~製作には、「新聞記者」(2019)、「月」(2023)など社会派作品で知られるスターサンズが参加。
~世界60カ国以上で上映された本作は、当事者から指摘を受けた箇所など一部表現を修正し、「日本版」として公開。
(参考リンク)「Black Box」文春文庫
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784167918
(参考リンク)「裸で泳ぐ」岩波書店
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784000615
(参考リンク)「伊藤詩織」(Wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4
(参考リンク)「【声明】被害の実態に沿った法改正という原点はどこへいったのか? 性犯罪に関する刑事法検討会の取りまとめにあたって」(2021.5.21 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ)
https://hrn.or.jp/activity_statement/19925/
(参考リンク)「最高裁 伊藤詩織さんの性的被害認め 賠償命じる判決確定」(2022.7.8 NHK)
https://web.archive.org/web/20220708101414/https
(参考リンク)「伊藤詩織さん性被害、賠償確定 元記者への名誉毀損も」7.7決定(2022.7.8 産経新聞)
https://www.sankei.com/article/20220708-PRUU52NK
(参考リンク)「安倍晋三銃撃事件」2022.7.8(Wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E5%80%8D
(参考リンク)「不同意性交等罪」2023.7.13施行(Wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%90%8C
【仮アップロードは、下記ブログから抜粋】
テーマ:政策市場、時事評論
Y君は頑張った、旧統一教会を保護して被害者らを追い詰めた自民党議員らとメジャー報道機関は万死に値する(未定稿)
2025.12.1
https://ameblo.jp/t1997/entry-12949285676.html
【概要】
【1】自民党議員らが旧統一教会を保護して被害者らを追い詰めなければ、明らかに事件は起こらなかった
【5】Y君、Iさん、ジャニーズ等々、国家・法律、報道に守られなかった者に、過大な責任を負わせるな
〔法治国家の前提を欠いた環境で、自らを救おうとするときに、法律を守る責務(余裕)は無い〕
--------------------
(参考リンク)自民党総裁候補、S官房長官の側近等重用には問題がある(2020.8.31)
https://ameblo.jp/t1997/entry-12621896203.html
--------------------
(参考リンク)“統一教会”関連団体の幹部が顧問…自民議員中心の議連「日本・世界平和議員連合懇談会」先月末に解散(2022.9.15 日テレNEWS)
https://news.ntv.co.jp/category/politics/c66bd25
~「「日本・世界平和議員連合懇談会」は、教団の関連団体の幹部が顧問に名を連ね、細田博之衆議院議長ら自民党議員が参加していた。参議院選挙前の今年6月の会合では、教団の関連団体からの選挙応援の希望を募るアンケート用紙が配付された。」
◎「公正に職務執行する官僚組織」は、「法治主義・民主主義」が機能する前提条件であり、国民の財産である。
~安倍政権の下で「(行政内部での)政治主導」を逸脱して、履き違えて、「法律無視・憲法無視」にすり替えてしまった。
~刑事司法(逮捕不逮捕・起訴不起訴)を政権の意向(人事)で決めようとした検察庁法改正(2020.5)は、「定年延長を念頭に置いていた黒川東京高検検事長が賭け麻雀で辞職して」頓挫した。
~「国会・官僚組織で法治主義・民主主義を壊した人(その手段に旧統一教会を保護した人)が、非合法手段で倒された(2022.7)」
(参考リンク)「国会・官僚組織で法治主義・民主主義を壊した人が、非合法手段で倒された」
https://ameblo.jp/t1997/entry-12755210229.html
(参考リンク)霊感商法・高額寄付対策、消費者庁検討会等が法改正・立法を要すること(抄)
https://ameblo.jp/t1997/entry-12767929087.html
(参考リンク)「額縁入りで飾られていた」安倍元首相と旧統一教会幹部「密接写真」の衝撃「注目すべきは安倍さんの服装」(2024.9.18 smart FLASH)
https://smart-flash.jp/sociopolitics/306857/1/1/
(参考リンク)「統一協会」=世界平和統一家庭連合に関する質問に対する答弁書 2022.8.15
内閣総理大臣 岸田文雄 衆議院議長 細田博之 殿
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumo
#嘘つきは法務大臣の始まり
(参考リンク)牧原法相「現時点の回答控える」、旧統一教会との推薦確認書の有無(2024.10.11 朝日)
https://digital.asahi.com/articles/ASSBC3FL0SBCU
【政治家を通して、報道にも圧力】
(参考リンク)統一教会関連団体の理事まで務めた「萩生田政調会長」抜擢にネットで批判殺到! それでもテレビ・新聞が萩生田を追及しない理由(2022.8.10 LITERA)
https://lite-ra.com/2022/08/post-6219.html
~「統一教会の名称変更や警察の捜査への政治家の介入などについてまったく検証しようとせず、統一教会の反社会的活動を規制する反カルト法などの法律を制定しようという姿勢も見せない。」「萩生田氏は、統一教会の関連団体の“理事”まで務めていた。」
~「民放の政治部記者が「各局とも萩生田さんのことはすごく恐がっています。萩生田氏はこれまで自民党や自分に対する批判については、露骨に抗議や圧力をかけてきた。それがあるので、どうしても及び腰になってしまう」」
(参考リンク)テレビ朝日で統一教会報道がタブーに!『モーニングショー』放送差し替え、ネット動画を削除! 圧力を囁かれる政治家の名前(2022.8.5 LITERA)
https://lite-ra.com/2022/08/post-6218.html
~「当初は教団名すら報じなかった新聞やテレビだが、・・統一教会と政治家の癒着問題にほとんど触れようとしないテレビ局がある。NHKとフジテレビ、そしてテレビ朝日。・・統一教会と政治家の関係をきちんと追及する報道は皆無。密接関係の政治家の弁明コメントを何の批判もせずに紹介する」「テレビ朝日は(旧統一教会関係の)報道のアーカイブを削除してしまった」「上層部からの一方的な報道中止指示があった」「「自民党からテレ朝の上層部に直接、圧力があったとしか思えない」という見方が広がっている。」
~2025.10内閣で高市早苗首相は「安倍元首相を信奉する模様」だが、上記【1】(1)のとおり、2024年自民党総裁選の候補者討論で「教団と自民党議員らの関係について再調査することを否定した」。
更に「清和政策研究会(安倍派)・志帥会(二階派)等が政治資金パーティー券販売ノルマの超過分を議員に還付(キックバック)し、政治資金収支報告書に記載してなく使途が不明確という裏金問題に関与し」「旧統一教会関連団体に係わり、報道を恫喝規制した」萩生田 光一を党幹事長代行にした。
~自民党と旧統一教会の癒着が復活する危惧を否定できない。
~国会は、現内閣の旧統一教会に対する姿勢を質し、信者・宗教2世らを救済するように引続き審理しなければならない。
~事件は「自民党議員らの旧統一教会を守るという作為」と「信者・宗教2世の被害救済を放置するという不作為」が原因で起きた。
「旧統一教会の被害当事者が、(政権与党による)この構造的暴力を打ち壊す、何らかの合法的な方法が有った」と主張する者は、自らを欺いているだろう(あらゆる立法・行政権限は政権与党が握っている)。
(ア)山上君の本人尋問では、「早い時期から、教団と安倍3代・自民党が支持支援する関係である事に気づいて」、その結果、(政権与党によって)教団が日本社会に根付いて、被害を明らかにできず、更に繰り返しても止められない、変えられない事態を、「困った」と考えて、「危機感を持った」事、「止めたい、変えたい」が動機と分かった。
(イ)(中略)
映画「Black Box Diaries」(仮アップロード)
2025.12.11-2025.12.17修正追記
(蛇足:2025.7から旧ツイッター「X」が再度凍結になり、審査依頼を完全無視されている。暫く重点にしていた投稿ポストをできないから、ブログでの方針作りに方向転換集中しよう。)これってジョージオーウェル「1984年」か?紀伊國屋書店https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784065370
ーーーーーーーーーー
~(公式サイト)「私が開けたのは、この国の本当の姿」 https://bbd-movie.jp/
(上映劇場) https://tjoy.jp/tjoy-prince-shinagawa/cinema_sch
T.ジョイPRINCE品川、2025.12.12~2025.12.25??
~【仮アップロードは、別記ブログから抜粋】(別記【1】【5】)また例えば「2015年4月、就職について相談するために会食したフリージャーナリスト(Iさん)が、意識不明のままホテルに連れ込まれ性的暴行を受けたと被害届を出した件。加害者にあたる元TBSワシントン支局長の山口敬之は、「逮捕状が執行停止」(2015.6.8)になり、逮捕されず、2015年8月、書類送検、2016年7月不起訴。
元TBS山口は、安倍晋三首相に関する書籍(2016.6.9)を出し、懇意だと言われる。
当時の警視庁刑事部長、中村格が高輪署の「逮捕状執行停止」を決裁した(週刊新潮)。中村は、安倍政権で菅義偉官房長官の元秘書官。「何を根拠に逮捕は必要ないと判断したのか。」中村は(安倍元首相銃撃の2022.7.8)の時点で、警察庁長官になっていた。
(参考リンク)自民党総裁候補、S官房長官の側近等重用には問題がある(2020.8.31)
https://ameblo.jp/t1997/entry-12621896203.html
(参考リンク)「絶対に捕まらないようにします」元電通“五輪招致のキーマン”への安倍晋三からの直電(2022.9.14 文春オンライン)
https://bunshun.jp/articles/-/57255
(参考リンク)「「部屋は血の海になっていた」首相側近・木原誠二氏、妻の元夫が自宅で“謎の不審死”…“捜査一課・伝説の取調官”が明かす《木原事件》の全容」(2024.6.25 文春オンライン)
https://bunshun.jp/articles/-/71475
(参考リンク)「ホンボシ―木原事件と俺の捜査秘録」2024.6文藝春秋
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784163918
(参考リンク)「【木原事件】刑事告訴受理から1ヵ月…!テレ朝法務部長だった「東大の同級生」が会社を辞めてまで追う「不可解すぎる事実」」(2023.11.25 現代ビジネス)
https://gendai.media/articles/-/119741?imp=0
https://bunshun.jp/articles/-/71475
(参考リンク)「ホンボシ―木原事件と俺の捜査秘録」2024.6文藝春秋
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784163918
(参考リンク)「【木原事件】刑事告訴受理から1ヵ月…!テレ朝法務部長だった「東大の同級生」が会社を辞めてまで追う「不可解すぎる事実」」(2023.11.25 現代ビジネス)
https://gendai.media/articles/-/119741?imp=0
~☆この事件を記録したドキュメンタリーで「ホテルの防犯カメラ映像」「捜査員の証言」「タクシー運転手の証言」「民事裁判弁護士との会話「メディアで働く女性の課題学習会での講演参加者の映像」等を使う「承諾の取り方が不適切」等と批判を受けている。しかしそもそも「容易には承諾を取れない社会状況」は別記【1】のような「法治主義・民主主義が機能する前提条件を欠いた状態と不可分」であり、その批判をスルーして被害者個人を難詰する事は加害者・加害組織に加担するのと同義だろう。
~☆(参考リンク)『Black Box Diaries』日本公開開始のお知らせ、監督ステートメント等4資料を公開(2025.12.12 Star Sands公式サイトNEWSからリンク)
https://www.shioriito.com/s-projects-side-by-sid
・当事者として語ること 『Black Box Diaries』監督ステートメント
・西廣陽子弁護士のステートメントについての伊藤詩織の見解
・防犯カメラ映像等の使用をめぐる経緯(タイムライン)
・『Black Box Diaries(日本公開版)』に関するご報告と修正・配慮事項のご説明
https://www.shioriito.com/s-projects-side-by-sid
・当事者として語ること 『Black Box Diaries』監督ステートメント
・西廣陽子弁護士のステートメントについての伊藤詩織の見解
・防犯カメラ映像等の使用をめぐる経緯(タイムライン)
・『Black Box Diaries(日本公開版)』に関するご報告と修正・配慮事項のご説明
(監督:伊藤詩織、プロデューサー:エリック・ニアリ、ハナ・アクビリン、伊藤詩織、企画:河村光庸、エグゼクティブプロデューサー:四宮隆史、村松秀信、ロビーナ・リッチティエッロ、ジョシュ・ピーターズ、ニナ・L・ディアズ、ライザ・バーネット・フェターマン、共同プロデューサー:行実良、長井龍)
https://eiga.com/movie/100859/
予告編 - 映画.com
~(参考リンク)「Black Box Diaries」一部表現を修正した新バージョンで12月12日公開 - 映画.com
https://eiga.com/news/20251106/49/
~製作には、「新聞記者」(2019)、「月」(2023)など社会派作品で知られるスターサンズが参加。
~世界60カ国以上で上映された本作は、当事者から指摘を受けた箇所など一部表現を修正し、「日本版」として公開。
(参考リンク)Star Sands公式サイトCOMPANY
https://starsands.com/company/
(参考リンク)Star Sands公式サイトWORKS「妖怪の孫」2023.3
https://starsands.com/works/youkai-mago/
https://starsands.com/company/
(参考リンク)Star Sands公式サイトWORKS「妖怪の孫」2023.3
https://starsands.com/works/youkai-mago/
(参考リンク)「Black Box」文春文庫
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784167918
(参考リンク)「裸で泳ぐ」岩波書店
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784000615
(参考リンク)「伊藤詩織」(Wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4
(参考リンク)「【声明】被害の実態に沿った法改正という原点はどこへいったのか? 性犯罪に関する刑事法検討会の取りまとめにあたって」(2021.5.21 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ)
https://hrn.or.jp/activity_statement/19925/
(参考リンク)「最高裁 伊藤詩織さんの性的被害認め 賠償命じる判決確定」(2022.7.8 NHK)
https://web.archive.org/web/20220708101414/https
(参考リンク)「伊藤詩織さん性被害、賠償確定 元記者への名誉毀損も」7.7決定(2022.7.8 産経新聞)
https://www.sankei.com/article/20220708-PRUU52NK
(参考リンク)「安倍晋三銃撃事件」2022.7.8(Wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E5%80%8D
(参考リンク)「不同意性交等罪」2023.7.13施行(Wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%90%8C
(参考リンク)「山口敬之」(Wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%8F%A3
(yahoo.japan)
https://search.yahoo.co.jp/image/search?ei=UTF-8
(参考リンク)「週刊文春「韓国軍に慰安婦」記事は山口敬之の捏造か【検証1】」(2017.10.31 デイリー新潮)
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/1031080
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(yahoo.japan)
https://search.yahoo.co.jp/image/search?ei=UTF-8
(参考リンク)「週刊文春「韓国軍に慰安婦」記事は山口敬之の捏造か【検証1】」(2017.10.31 デイリー新潮)
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/1031080
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【仮アップロードは、下記ブログから抜粋】
テーマ:政策市場、時事評論
Y君は頑張った、旧統一教会を保護して被害者らを追い詰めた自民党議員らとメジャー報道機関は万死に値する(未定稿)
2025.12.1
https://ameblo.jp/t1997/entry-12949285676.html
【概要】
【1】自民党議員らが旧統一教会を保護して被害者らを追い詰めなければ、明らかに事件は起こらなかった
【5】Y君、Iさん、ジャニーズ等々、国家・法律、報道に守られなかった者に、過大な責任を負わせるな
〔法治国家の前提を欠いた環境で、自らを救おうとするときに、法律を守る責務(余裕)は無い〕
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(参考リンク)自民党総裁候補、S官房長官の側近等重用には問題がある(2020.8.31)
https://ameblo.jp/t1997/entry-12621896203.html
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(参考リンク)“統一教会”関連団体の幹部が顧問…自民議員中心の議連「日本・世界平和議員連合懇談会」先月末に解散(2022.9.15 日テレNEWS)
https://news.ntv.co.jp/category/politics/c66bd25
~「「日本・世界平和議員連合懇談会」は、教団の関連団体の幹部が顧問に名を連ね、細田博之衆議院議長ら自民党議員が参加していた。参議院選挙前の今年6月の会合では、教団の関連団体からの選挙応援の希望を募るアンケート用紙が配付された。」
◎「公正に職務執行する官僚組織」は、「法治主義・民主主義」が機能する前提条件であり、国民の財産である。
~安倍政権の下で「(行政内部での)政治主導」を逸脱して、履き違えて、「法律無視・憲法無視」にすり替えてしまった。
~刑事司法(逮捕不逮捕・起訴不起訴)を政権の意向(人事)で決めようとした検察庁法改正(2020.5)は、「定年延長を念頭に置いていた黒川東京高検検事長が賭け麻雀で辞職して」頓挫した。
~「国会・官僚組織で法治主義・民主主義を壊した人(その手段に旧統一教会を保護した人)が、非合法手段で倒された(2022.7)」
(参考リンク)「国会・官僚組織で法治主義・民主主義を壊した人が、非合法手段で倒された」
https://ameblo.jp/t1997/entry-12755210229.html
(参考リンク)霊感商法・高額寄付対策、消費者庁検討会等が法改正・立法を要すること(抄)
https://ameblo.jp/t1997/entry-12767929087.html
(参考リンク)【国賠法1】森友裁判「認諾」の1億円は求償権を行使すべきだ~「1955年、最高裁判所判例」は誤り
https://ameblo.jp/t1997/entry-12724188044.html
https://ameblo.jp/t1997/entry-12724188044.html
https://smart-flash.jp/sociopolitics/306857/1/1/
(参考リンク)「統一協会」=世界平和統一家庭連合に関する質問に対する答弁書 2022.8.15
内閣総理大臣 岸田文雄 衆議院議長 細田博之 殿
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumo
#嘘つきは法務大臣の始まり
(参考リンク)牧原法相「現時点の回答控える」、旧統一教会との推薦確認書の有無(2024.10.11 朝日)
https://digital.asahi.com/articles/ASSBC3FL0SBCU
【政治家を通して、報道にも圧力】
(参考リンク)統一教会関連団体の理事まで務めた「萩生田政調会長」抜擢にネットで批判殺到! それでもテレビ・新聞が萩生田を追及しない理由(2022.8.10 LITERA)
https://lite-ra.com/2022/08/post-6219.html
~「統一教会の名称変更や警察の捜査への政治家の介入などについてまったく検証しようとせず、統一教会の反社会的活動を規制する反カルト法などの法律を制定しようという姿勢も見せない。」「萩生田氏は、統一教会の関連団体の“理事”まで務めていた。」
~「民放の政治部記者が「各局とも萩生田さんのことはすごく恐がっています。萩生田氏はこれまで自民党や自分に対する批判については、露骨に抗議や圧力をかけてきた。それがあるので、どうしても及び腰になってしまう」」
(参考リンク)テレビ朝日で統一教会報道がタブーに!『モーニングショー』放送差し替え、ネット動画を削除! 圧力を囁かれる政治家の名前(2022.8.5 LITERA)
https://lite-ra.com/2022/08/post-6218.html
~「当初は教団名すら報じなかった新聞やテレビだが、・・統一教会と政治家の癒着問題にほとんど触れようとしないテレビ局がある。NHKとフジテレビ、そしてテレビ朝日。・・統一教会と政治家の関係をきちんと追及する報道は皆無。密接関係の政治家の弁明コメントを何の批判もせずに紹介する」「テレビ朝日は(旧統一教会関係の)報道のアーカイブを削除してしまった」「上層部からの一方的な報道中止指示があった」「「自民党からテレ朝の上層部に直接、圧力があったとしか思えない」という見方が広がっている。」
~2025.10内閣で高市早苗首相は「安倍元首相を信奉する模様」だが、上記【1】(1)のとおり、2024年自民党総裁選の候補者討論で「教団と自民党議員らの関係について再調査することを否定した」。
更に「清和政策研究会(安倍派)・志帥会(二階派)等が政治資金パーティー券販売ノルマの超過分を議員に還付(キックバック)し、政治資金収支報告書に記載してなく使途が不明確という裏金問題に関与し」「旧統一教会関連団体に係わり、報道を恫喝規制した」萩生田 光一を党幹事長代行にした。
~自民党と旧統一教会の癒着が復活する危惧を否定できない。
~国会は、現内閣の旧統一教会に対する姿勢を質し、信者・宗教2世らを救済するように引続き審理しなければならない。
~事件は「自民党議員らの旧統一教会を守るという作為」と「信者・宗教2世の被害救済を放置するという不作為」が原因で起きた。
「旧統一教会の被害当事者が、(政権与党による)この構造的暴力を打ち壊す、何らかの合法的な方法が有った」と主張する者は、自らを欺いているだろう(あらゆる立法・行政権限は政権与党が握っている)。
(ア)山上君の本人尋問では、「早い時期から、教団と安倍3代・自民党が支持支援する関係である事に気づいて」、その結果、(政権与党によって)教団が日本社会に根付いて、被害を明らかにできず、更に繰り返しても止められない、変えられない事態を、「困った」と考えて、「危機感を持った」事、「止めたい、変えたい」が動機と分かった。
(イ)(中略)
「検察庁法改正の安倍」、「伊藤詩織さんの加害者逮捕状を執行停止させた?管元官房長官」、「教団を報道しないよう圧力を掛けた萩生田」らは、法治国家を壊していた。
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【関連ブログ】
Y君は頑張った、旧統一教会を保護して被害者らを追い詰めた自民党議員らとメジャー報道機関は万死に値する(未定稿)
https://ameblo.jp/t1997/entry-12949285676.html
映画「ペリリュー 楽園のゲルニカ」【その3】【「台湾有事は日本有事」なら絶対国防圏をどこに引くか:太平洋戦争の「戦域」を見てみた】
https://ameblo.jp/t1997/entry-12953229872.html
【関連ブログ】
Y君は頑張った、旧統一教会を保護して被害者らを追い詰めた自民党議員らとメジャー報道機関は万死に値する(未定稿)
https://ameblo.jp/t1997/entry-12949285676.html
映画「ペリリュー 楽園のゲルニカ」【その3】【「台湾有事は日本有事」なら絶対国防圏をどこに引くか:太平洋戦争の「戦域」を見てみた】
https://ameblo.jp/t1997/entry-12953229872.html