スーパースター
昨年秋に初めてピーター・ファウスト氏からお便りを貰った時はドキドキしましたけど、会っているときは大変気さくな紳士でした。
写真を撮る時も、後ろ手を軽く握って~さも歓待してますという具合にコチョコチョするのです!外国に行ったらその人々がするように、私もお返しにコチョコチョ!!
今回参加して最も感銘したことは、スイスポーセリン協会が成熟し洗練され、かつ温かいことでした。 やってくれるならまた来るからね、と誰もが思う大会でした。私達もああなりたい~。
スーパースターの存在は今回の成功になくてはならないものだったと言えます。ピーターのように、アート活動の一環にポーセリンワークを持つようなアーティストが日本からもいつか出現することが待たれます。
写真を撮る時も、後ろ手を軽く握って~さも歓待してますという具合にコチョコチョするのです!外国に行ったらその人々がするように、私もお返しにコチョコチョ!!
今回参加して最も感銘したことは、スイスポーセリン協会が成熟し洗練され、かつ温かいことでした。 やってくれるならまた来るからね、と誰もが思う大会でした。私達もああなりたい~。
スーパースターの存在は今回の成功になくてはならないものだったと言えます。ピーターのように、アート活動の一環にポーセリンワークを持つようなアーティストが日本からもいつか出現することが待たれます。
T-Rose
スイスのデモンストレーションを控えて、ペーター.ファウスト氏からテキストを用意して下さいとの連絡があり、主人にパワーポイントの使い方を習って、ベルン限定の英語独語日本語版を作りました。
表題は、Ruby Roses in Antique American Style です。ひびきのの印刷所は明日から盆休みに入る為、頑張って先程仕上げました。今日製本に出して休み明けに受け取り、荷物や美容院やお土産の用意~最後はいつもこんなふうになってしまいます。
T-Roseはネーミングの天才、原宿陶画舎のKさんからのもの~TsunekoのTから来ているそうです。ありがとうございます~言い易く親しみ易いネーミング、さすがKさん。
アメリカンスタイルを引っ提げて、目の肥えたスイスで受け入れて貰えるかしらどうかしら、と最後の準備をしています!
表題は、Ruby Roses in Antique American Style です。ひびきのの印刷所は明日から盆休みに入る為、頑張って先程仕上げました。今日製本に出して休み明けに受け取り、荷物や美容院やお土産の用意~最後はいつもこんなふうになってしまいます。
T-Roseはネーミングの天才、原宿陶画舎のKさんからのもの~TsunekoのTから来ているそうです。ありがとうございます~言い易く親しみ易いネーミング、さすがKさん。
アメリカンスタイルを引っ提げて、目の肥えたスイスで受け入れて貰えるかしらどうかしら、と最後の準備をしています!
ニューヨークで学んだこと
WOCPの購読誌7月/8月号にはニューヨークの仲間達の作品が載っています。敬愛するジェリーバーチル先生の風景もあり、嬉しくなりました。
ニューヨーク州の州都アルバニーから車で半径30分から一時間に住んでいるチャイナペインターの仲間達~豊かな自然が身近にあって、森や白樺や間をぬって流れる小川は身体に感覚として染み込んでいる。
先生のお宅に泊めて頂いた時のこと、ご主人ともども、朝はゆっくりと起き出して近くの食堂へ行く。 レークサイドに行きましょう、と20分位車でいくのだ。 そこでランチのためにサンドイッチを作ってもらい、後はずっと作品の制作と研究をする。 仲間の誘いがあれば、お昼に合わせて何かしら用意して出掛けて行く。 そして、一日の終わりはやはり近くの食堂で、ヘルシーでリーズナブルな夕食をいただくのだ~泊まり客があるからではなく、ほとんどこれが日常らしい。 金曜の夕食は、サラトガ~200年前からの富豪達の保養地、夏場は競馬で有名な、小さな素敵な街へ出掛けて、ご主人の祖先のアイルランド料理とアイルランド音楽のあるパブに出掛けるのも日常なのだとか。 親しくなった人には、日常を見てもらうことが最上のもてなしと考えている~あの家のたたずまいが懐かしい。
ニューヨーク州の州都アルバニーから車で半径30分から一時間に住んでいるチャイナペインターの仲間達~豊かな自然が身近にあって、森や白樺や間をぬって流れる小川は身体に感覚として染み込んでいる。
先生のお宅に泊めて頂いた時のこと、ご主人ともども、朝はゆっくりと起き出して近くの食堂へ行く。 レークサイドに行きましょう、と20分位車でいくのだ。 そこでランチのためにサンドイッチを作ってもらい、後はずっと作品の制作と研究をする。 仲間の誘いがあれば、お昼に合わせて何かしら用意して出掛けて行く。 そして、一日の終わりはやはり近くの食堂で、ヘルシーでリーズナブルな夕食をいただくのだ~泊まり客があるからではなく、ほとんどこれが日常らしい。 金曜の夕食は、サラトガ~200年前からの富豪達の保養地、夏場は競馬で有名な、小さな素敵な街へ出掛けて、ご主人の祖先のアイルランド料理とアイルランド音楽のあるパブに出掛けるのも日常なのだとか。 親しくなった人には、日常を見てもらうことが最上のもてなしと考えている~あの家のたたずまいが懐かしい。









