wea"kill"ing昔から「変わる」ものを恐れてた。変わる態度、変わる環境、落差。「変わる」ものはすべてネガティブなものだった。底辺はどこまで行っても底辺、頂点にはなれない——そんなには望まない、人並みでいいのに。弱いモノは価値のないような扱い、まるで社会にコロされてるみたいだ。どうしてこんなに抑圧されてんだろ。何にこんなに抑圧されてんだ…?——It's my fault.ポジティブに変わらないと。こんなんじゃだめだ。