今年はあたたかいけど、それでもやっぱり寒いです(゜ρ゜)




風邪ひいちゃうなぁ~・・・




のど痛い。のどかゆい。鼻水でる。だるい。。。。




鼻からくる風邪、のどからくる風邪




どっちがましなんだろなぁ( °д°)

人間に記憶につていのビデオ見ましたmiya

無免許のセラピスト(かな?)が、今まで家族的にもめぐまれ、とても幸せな生活をしてきた人を見ることになりました。患者はガンなどの患者を診るナースだったからです。



その患者はセラピストにかかっているうちに、だんだんと今まで忘れ去っていた記憶がよみがえってきました。



それは・・・・・今までの幸せだったと思っていた人生を覆すような記憶です。




とてもやさしい両親にめぐまれ、幸せな家庭だったと思っていたのに、蘇ってきた記憶とは・・・・

昔幼少時に父親に暴力を受けていた記憶です。



思い出してくると、次第に記憶が除所に蘇っていき手首をベッドにつながれていて、なんと母親までもが父親の暴力に協力して体をおさえつけたりなどです。


父親の性的虐待により、父親の子供を宿すことも2回ほど、そしてその除去手術も父親の手自らで行われるという、なんとも想像もしたくないような過去でした。




患者は意を決しそのことを声明し、父親はそんなことはしていないと言っているが、その声明時に、認めなければさらに起訴されてしまうため、そのことを認めました。

父親は職も友人たちも失い、隣人たちからも出会うと逃げられ避けられるという、今までとは一遍した状況に落とされました。








しかし・・・・・・・・・。





なんと、その事実がまたもや覆されることになったのです。

患者は調べてみると処女でした。妊娠などしたことがなかったのです。検証が行われ、虐待はなかったことが判明しました。

虐待されたという患者の記憶は作られたものだったのです。決して作りたいと思って作ったわけではありませんでした。むしろ幸せな生活を送っていて、もともとそのような記憶はなかったのですし。。。。

結果、父親は職も取り戻せたし、家族はまた元通りにはなれたのですが、いまだに患者は虐待された時の記憶(イメージ)がたびたびよみがえることもあり、まるで本当にあったかのような気分になることもあります。







というビデオでした。


見ていてセラピストはすごいと思ってしまいましたね。無免許による診察だったため、暗示のような診療で、ない記憶を見事作りだしてしまったようです。

けれど、やり方が悪かったのもあるだろうけれど、免許があるからといっても少し心配ですねぇ。まぁもしかかることがあるとすれば無免許は絶対やめなければならないですね(;一_一)





ビデオ内容2


ある夜中白人女性の家に、刃物をもった男が侵入しました。

そして、性的暴行をうけました。

女性は、その状況でなんとか意識をそのことからそらすため、犯人の顔や特徴を見て気をそらしていました。そうでもしないときつい状況です。



後日、警察による犯人捜索がおこなわれました。


警察の犯人捜索によるもっとも有効にされるのは被害者による、証言です。

まず、特徴などをもとに、過去の犯罪歴などを参考に何人かの顔写真が用意されます。

そこから、被害者はその中に犯人がいるか確かめます。



その場合、被害者はたいてい『1番は違う。3番も違う。2か4が近い』


ここで重要なのは、この人だ!という写真はない。

けれど、これとこれは似ている!



つまりドンピシャなのがないので、そのかわりに、ほかの似ているもので消去法が行われていることですね。



彼女は結局写真の中からひとりの男を選択しました。

実際に面会して、彼女はこの男が犯人だと言いました。

結果、過去の犯罪歴もあり、なにより被害者の証言のため男は起訴されました。



犯人はもちろん自分がやったのではないと言いました。捕まった人は大体言いますけどね。

男は終身刑になりました。



が、7年ほどして真犯人がつかまり、男は釈放されました。

つかまっていた男は黒人、そして真犯人も黒人。

被害者の女性は白人です。だいたい自分とは違う人種の顔を見分けるのは困難なようで、自分もほかの人種の人達のかおを見分けるのは難しいです。


男たちのかおを比べてみるとたしかに違っていました。


もともと過去に犯罪歴をもっているのが悪いとも思ってしまいましたが、それでも冤罪、しかも7年もの長い月日を獄ですごすことになってしまったのは、大変かわいそうです。

そのうえ、犯人ではない男がつかまっている間に、真犯人はさらに何件もの犯罪を起こしており、被害者が増え続けていました。





という内容でした。



人の記憶はやはり曖昧ですね。

被害者女性の中では、実際見た犯人の顔が犯人ではなく、写真で見たかおが犯人になってしまっていたのですから。

本当の記憶でなくても、自分で記憶をつくったりしてしまうなど、あまり記憶は信用できません。

いくら記憶力に自信ある人でもそうでしょう。



うーん。不思議だシラー







やってしまった。。。。


3連休ということもあり、実家に帰省してました。


昨日の夜、鈍行でのんびり帰ってきたのですが・・・・・。・・・・・・・・。


電車は眠くなります(。・。+)(。-。-)(。_ _) ..zzZZ


どうせ、1時間半ほどですが、寝て暇つぶし?の状況 ねる


ケータイがブルブルふるえたので目覚め、出てみると親からだビックリマーク


親:「ついたっていう連絡よこさないじゃん!?


自分:「だって、まだ電車だもん」


親:「まだ電車!?遅すぎ」


自分:『( ̄◇ ̄;)エッ・・・・・・』


(ー’`ー;) ウーン まさかと思ったが、目的の駅は終着駅のはず・・・・・。


まさか・・・・アルワケナイヨネー・・・・・・。。。。。


そして通り過ぎていく駅名を眺めていたが、路線よくわかんねー!w(爆


そして、とうとう、絶対にわかる駅がきた。。。。。。


(- -)「・・・・・」


おりかえしたな、これ。


実家に帰ろうか、このまま、また乗り換えるかすんごーーーーーーーく


悩んだけれど、貧乏性の性格が少しがんばり、結局乗り換えすることに(´Д⊂ヽ


訳1500円もったいないじゃーんあせ


8時半頃に家につき、10時からスマスマ


11時からあいのりの予定がすべて狂い


見事、11時の終バスにギリ間に合って


11時半に家につくというむなしい結果になりました。


いつもの3倍くらい電車に乗り、


家に着くまでに3倍くらい時間がかかったなぁぁぁ。。。。。。


終着駅だからって、寝過ごし気をつけですね。ハイ、いい教訓です(・∀・)




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