そのイメージを『土という器(枠)に、注がれる水』として『おとめ座の枠』を考えます
おとめ座の枠は、キッチリです
それは『水を漏らさぬように設計』された構造の枠をイメージさせます
『水を漏らさない』ことが『おとめ座の枠』の目的なのです
【おとめ座】は、欲望にラベリングをして優先順位を決めたり、必要なモノと不必要なモノを仕分け『心の整理整頓』をするサインです
その仕分けに従い、無駄をせずに合理的な判断と行動をします
無駄や余計なことをしない『おとめ座』は当に『枠から、はみ出さない』
中身が、はみ出でないキッチリした枠なのです
そこまでキッチリと生きている『おとめ座』が、漏らさないように枠に閉じ込めている『うお座の水』とは何か?
【次回】紹介します