今、さんタクを観ていたら“昔の自分”を思い出してしまいました。


実は……私、6、7歳の頃に
『耳管狭窄症』という病気にかかったことがあります。

文字通り次第に“耳管”が狭まって、最終的に耳が聞こえなくなる病気です。


当時はかなり聴力が悪くて、幼いながらに音楽で生きていきたいと思っていた私にとって、とても衝撃的な出来事でした。


でも幸いなことに少しずつ回復し、
今は日常生活にも全くもって支障がないほどの聴力に戻りました。


よかった…LOVE


一時は緑内障にもなりかけたりと色々なことがありました。


そんなことがあったからこそ、
普通に生きていることがすごくありがたいと思えましたおんぷ


だって、音楽をやっている人間にとって耳と目は命みたいなものですからね
薔薇

感謝ですねハート


何だか年明け早々、ボロ泣きしてしまいました…泣


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