おはようございます晴れキラキラ


行きたかったなぁ…ガーン
健くんのセカンド写真集の発売イベント。
…そう握手会☆


あぁ~悲しいしょぼんそして悔しいしょぼん


絶対次回は行くもんね音符

あっでも手続きだか申し込みだか難しそう…シラー


どなたか代わりにやって頂きたいにひひ

執事じゃないけれど私専属のマネージャーがいたらなぁ…ラブラブ!


そういえばいつだったかレッスンで
リサポンは細かいし予定とかをきちんと把握出来るから秘書とか向いてるかもねー

と言われたことがありまして。


先生…私秘書なんて絶対嫌です(笑)


管理する側ではなく
管理されたいですからシラーあせる



いつだったか芸能人のマネージャーさんってすごいなぁって思ったことがありました。


いつもその人の一番近くに居ることが出来て、且つその人から信頼を置かれる。



そんな素敵な関係を築ける素晴らしいお仕事キラキラ


ちょっぴりやってみたいなぁと思っていた時期があったんです♪
実は…。


昔は人前に立って意見を発表するとか
スピーチをするなんて大の苦手でした。

だからそういう影で誰かを支えるという重要な裏方役に憧れていたのかもしれません。


実際勇気がないだけで、本当は学級委員とかやってみたいと思っていたり。

私は控えめで目立たない子だったので
きっと立候補したところで選ばれないと自分で思い込んでいたのかもしれません。


事実、担任の先生からも
影の学級委員と言われたこともありました。

何だかその時は本当に嬉しかったのを今でも覚えています。


私は相手に自分の気持ちや意志を伝えることが苦手だったのですが、

先生は私のことを影でみんなを支えることが出来る力のある子だと分かっていたんですね。


すごく嬉しいですねニコニコ



でも今は違います。


人前で話すことスピーチすることどころかもっと自分を見てもらいたいと思うようになりましたドキドキ


これもやっぱり専門に入ってもっとプロの意識を持てと言われ続けたからでしょうかね得意げ


とりあえず今言えることは

エレクトーンでプロになるつもりはもうありませんが、

いずれにしても芸術関係で生きていきたいですねラブラブ


映像や舞台の現場に携わるというのも魅力的ですニコニコベル