「時間」の授業 | つながる

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なんだかわからないけど、
何か伝えないとならないことが、
確かに「ここ」にある気がしてならないので、
感じるままにその「なにか」を伝えるために始めてみました。
どこかのだれかのなにかに伝わりますように・・・。



       以下のものはすべて、lightwoker japanからの転載です。






光の灯台 ~ Re-minders from Home~

2012 年11 月15日
「時間」の授業

時のキーパー 最初のレッスン

From Steve:


翌朝

ブロードキャストの翌朝、このチャネリングで起きたことを書きたかったのですが、今は気分が良くなりました。前回11月の光の灯台の「時のキーパー」の深い情報に感動した後、風邪を移したくありませんでしたのでこの「時のレッスン」第2章に備えて自分の部屋の片隅でおとなしくしていました。「時のキーパー」は、人間が新たな段階に達する時の最初のビジョンが最も難しいものになると言いました。彼はそのことを知ってたので今回のメッセージが理解されるかどうかはっきり言いませんでした。

酷い風邪を引いて大事なメッセージを十分通訳できる状態ではないので、チャネリングに入ろうとするまで憂鬱でした。でも、エルラは堂々とやろうと言って入場し、笑わせてくれるのがわかっていますが、私は「いま、まだ準備できていない。めまいがする」と言いました。彼は「私を見て。大丈夫」と言いました。次の瞬間、カメラが配置につき、私はステージに出てライトを浴びました。

エルラは時のキーパーが来る前に少し私のそばにいて元気づけてくれました。私に光を注いだと言いました。私は時差ボケの上に風邪を引いたばかりだったのです。エルラは会場にいる大勢の人とライブでやり取りをしません。そこで人になった振りをするのが好きなのです。彼は12-12-12の時に大いに羽根を伸ばすことを楽しみにしています。そして一連の「ダイレクトライト」では驚くような事を話してくれます。

私たちの決まりも色々難しことに直面します。チャネリングでない時も、彼は私とのところに来ます。先日アムステルダムのホテルでは、ルームサービスの人に話しかけました。まずいことになることはないと思っていましたが、その人は随分前から私を知っていました。私はいつもエルラとザ・グループが肩の上にいるのを感じていますが、ちょうどいい距離を保って来ました。エルラはそのことにお構いなしで非常に近づいてきます。彼ははっきり言わなくても私が魂で彼を信頼していることを知っていますが、私のこの葛藤が分かりますか? 私は自分の固定観念でやっていくべきなのでしょうか、それとも彼を自由にさせたほうがいいのでしょうか? 例えば、ずっと妻は笑顔でいますが、それでいいのですね。二人でエルラの出番についての段取りの話(12-12-12のイベント)を進めています。


Big hugs,

Steve

故郷からのご挨拶


エルラ入場

はあ、いらっしゃいますね。こんにちは!

私が来るとは思わなかったことと思いますが、私はエルラです。エルラ・リズミックサービスです。私は座ることができません、たったままです。では、キーパーのジャケットを少し直しましょう。彼はこのジャケットがお気に入りなのです。彼に似合っていますか? ようこそ、皆さん。カメラの人、こうなるとは思っても見なかったですか? 私は人の真似がうまいのです。ここで面白いことをします。タイムキーパーが来る前に皆さんにお話しましょう。彼は私の兄弟なのです。いつも話しています。喧嘩することはありません。私たちにはエゴがありません。私はエゴを持っている振りをしようとしていますが、これまで非常にうまくやっています。でも、ゲームをしている振りなのです。彼を通して話しているのか、私を通して私たちで話をしているのか、どちらでも構いません。違いはありません。私たちは互いに一緒です。皆さんと同じです。皆さんはだんだんそのことが分かってきます。でもこれから少しばかり違うことを経験していきます。これから起こることについて少々お話しましょう。

皆さんのヴォルテックスは今形になろうとしています。大変面白いことになります。トイレの水をザーッと流す時の渦を知っていますね。あれがヴォルテックスです。そうです。ここアメリカではどこにでもあるわけではありません。とにかくヴォルテックスの写真を見ると、全体の半分しか見えません。常にヴォルテックスは同じ形が出来上がっています。半分しか見えなくても全体でひとつなのです。皆さんは、タイムキーパーがこれから説明する時間のヴォルテックスに入ったばかりです。先ず、もうそこに入ったので、そのことからお話しましょう。皆さん、そこに入ったと言いましたが、今本当に入ったのです。そういうことが起きています。皆さんは新しい世界に入っています。私たちはそう見ました。皆さんはそう思いませんでしたが、長い間、その予定でいました。マヤ人でさえその時が来ると知っていました。中間まで入りこみました、でもここから向うまではまだ大きな距離があり、多くの人が怖いと感じています。ですから、私たちは人の波を起こして皆さんが前に進んでヴォルテックスを開けられるようにしました。今、それが完成しようとしています。ヴォルテックスの向う側からこちら側にエネルギーがやって来ています。それから、すべてが動きだした時にポータルに変わります。「何のポータルか?」と思っていますが、新世界、故郷と呼ぶ素晴らしいポータルです。大文字の ‘H’ (Home)を付けましたが、私はそこから来ました。皆さんもそこから来ました。皆さんは色々なやり方で宇宙で踊りながら、ちょうどこのポータルに入るのに間に合うように地球にやって来ました。

殆どの人があらゆる人生を使って、故郷に帰らず同じ肉体のままでアセンションションが叶うこの場所に辿り着こうとしてきました。やって来ましたね。今、そこ、ヴォルテックスの最初の所に入りました。時間が圧縮してきている感じがしますか? 「今日、どうなったのか、急に時間がなくなっている。風のように走り去った」、そんな感じです。今後2,3ヶ月、もっと時間が縮まったようになります。リラックスして、どうなっていくのか余り心配しないでください。時のキーパーがもう少し説明してくれます。皆さんはここまでよくやって来ましたので、次に進んでいます。で、1221日の魔法の日についてどう思いますか? 人に言われなくても何が起こるのか知っていますね。そしてその日を境に次に起こることを決めようとします。そこから先は誰も予言する人はいませんでしたので、毎日間違いなく自分で決めようとします。それが皆さんのすること、そのようにやっていくのです。

12-12-12が来ると、そのエネルギーは1221日に向かい、1月中旬まで続きます。この期間にポータルは皆さんを反対側に運びます。そこに着くと、全部が違うと思います。突然起きて、「じゃあ、新しい世界にいるけど、何が出来るだろうか?」と思います。今までの地球よりももっと故郷が近くにあると思い始めます。本当に故郷のようです。ただ何かを考えると、目の前でそれが現れ始めます。

大文字の ‘H’ の故郷にいると、考えるとすぐにそこにあります。ここで同じことをしても時間差があるのですぐには現れません。それが、全く変わろうとしています。故郷でいつも使っていた創造力をここで使う際にたくさんの可能性のあることが分かります。今キーパーは少しふらふらしていますので、椅子に座っている体を後ろから支えています。はい、大分いいでしょう。では、タイムキーパーを呼びましょう。

時間の足跡のストーリー

さっきまで理解できなかったことを幾つかお話しましょう。今、時間について新しい要素を地球に紹介しようと思います。先月は未来の時間を理解する際に必要な時間の要素を幾つかお話しました。その一つは、時間が巡っているというものです。今にいるのですが、未来も過去も現在に結びついて一つになっています。現在からいわゆる過去として過ぎ去っていくものは、すべてまたすぐに未来のエネルギーになります。したがって、現在しっかりと経験できることが未来の道筋を明確に創るということです。雪の上の足跡のように未来の時間の足跡になるわけです。時間という織物に付いた足跡は、あなたの物語、あなたがそう成ったという背後の足跡です。この時間の足跡をつけることができるのは、それは本当に今なので今の瞬間にだけ可能です。未来も過去もありません。だから、今という瞬間から全てを生み出すことを学んでいく必要があります。皆さんは上手くやっていますが、もう少し説明しましょう。皆さんは人として進化し、エネルギーの場が変化して肉体は適応し始めています。創造者として今までとは全く異なる人生を経験しようとしています。皆さんが創造者であることは今まで常にそうだったと以前に言いました。ええ、皆さんは神です。「違いますよ」。でもそうです。「神の小さな所があるに違いないけれども、すると、ここにはたくさん神がいる」。ええ、でも自分の中に神全体のエッセンスを持っているのです。今、目隠しが外れようとしています。新しい世界に進む皆さんが誰なのか、それについてお話しましょう。あなた自身の思考が瞬間の経験を生み出します。そうなるように皆さんが望みました。そうやって創造してきました。私たちは、皆さんが短期間でここまでやったことに対して本当に信じられないほどの誇りを感じています。

では、もう少し説明しましょう。今、多次元についてもっと理解していくことが非常に大切です。キーパー(スティーヴ)自身これについて疑問を持っていましたので、時間をかけて多次元について教えてきました。しかし、彼は、他の人の説明と必ずしも同じでないので気になっていました。ここで、共通する点についてお話しましょう。多次元では、全く物の見方が変わります。誰もが理解できる点があります。「どの次元にいるのか?」という単純な疑問に対する答えについて先ず説明しましょう。3次元にいるのですか? 4次元で目覚めているのでしょうか? ほとんど5次元の中で生きているのでしょうか?2次元から3次元に進むように、実際に5次元に行くために4次元を経験した人たちがいます。通り道があります。しかし、ここで言っておきますが、6次元以降は数え方が変わります。どこにいるのか、どこに進もうとしているのか? それは、個人の波動次第です。今いるところは、事実、周りの人によって決まっています。少なくともあなたに大きな影響を与える人によって決まってきます。あなたはそういう理由で友人を選びますが、多くの人はあなたが前進できるように、あるいは時には遠回りをさせるようにあなたのそばにいるのです。そういう理由があって非常にはっきりとその人たちを選んだのです。だから、全く新しい視点でそのように見始めて行くのですが、そのことを知っていてください。それは、多次元的なひとつの見方です。で、どの次元で生きようとしていますか? 前にこのことをお話し、キーパーにも「5次元で生きる」というセミナーをやってもらいました。そこで彼は、3次元の制約がなくなったらどうなるか、文字通り自分の力がフルに発揮して全く違う見方で見ることが出来るということについて話をしました。それも一つの表し方です。

非常に長い間、私たちはキーパーに多次元について全く異なった側面についても話してきました。地球に来た当初、皆さんは今のようないろいろな次元に入る必要はありませんでした。元々地球は非常に熱くてまだ形成段階にあり、安定しておらず、美しい場所ではありませんでした。それが、宇宙の園に変わったのです。元々地球は冷め始めた時は熱した岩がただそこにごろごろと浮いている状態でした。その時肉体は不要でしたので、自分の光を出すだけでした。その時に、ライトボディという言葉が生まれました。それが、エーテル体で地球に存在する状態を表す言葉です。だから、地球がどんなに熱くても関係ありませんでした。光のエーテル体で皆さんは1次元を表すスピリットでダンスをしました。皆さんはそれが好きで、地球が冷え始めるまで彼女を慈しみました。地球が密度を持ち冷えると同時にその波動が低くなりました。今、皆さんは低い波動は悪い、高い波動はよいと考えますが、それは単なる見方に過ぎません。当時冷却と密度化と波動低下は進歩だったのです。しかし、地球が密度を持つ星になって、皆さんの光には以前と同じような輝きはなくなりました。皆さんが持つ光は素晴らしい光で、故郷の光です。それが皆さんの目的あり本当の姿です。存在意義も情熱も全部ひとつになったものです。突然皆さんの光が密度のある地球に遭遇した時には、その光は結晶化し、冷えた中で存在するために新しい形になりました。その時に、見事な美しいクリスタルが生まれ、クリスタルが光線を発して11の異なる光線に別れたのです。この11の光線が皆さんが同時に存在する11の異なる次元なのです。これは、前に多次元についてお話した内容と全く違います。そのことを説明しましょう。人類はこういうことが分かり始め、自分の真実を手にする段階に来ていると私たちは考えています。故郷からこの美しい光がやって来てこの見事なクリスタルに当たると、プリズムを通る光のように光線に別れ、不完全なレインボーになります。それによって皆さんは11の異なる次元に別れます。幾つかの決まりがあります。地球のルールについて話す時は、皆さんはルールを巡ってそれを破ります。だから、ただガイドラインがあるとだけ言っておきます。人は決まりを破るのが好きです。それは、これまで上手くやってきたことでもありますし、私たちがここにいる理由でもあります。

不完全さと出血

で、その時のことです。この地球に生まれる時は、全11次元が一度にやって来ます。皆さんを分けたクリスタルは第12次元です。いわゆるハイヤーセルフです。それは肉体の外にありますが、皆さんを故郷と結びつけています。故郷と結びつけているだけでなく、他の11ある次元にも繋いでいます。故郷は常に完璧です。不完全さはありません。しかし皆さんがラインを超えて密度を持つと、存在するためにある程度不完全にならなくてはなりません。それが、地球での神の演じ方を学ぶために設定したルールなのです。見事に演じるためには、完全な光線はプリズムに当たって不完全になり、別れた光線は一見不完全な光線になります。どうしてか?ええ、でも皆さんはあらゆる点で完全にバランスがとれています。皆さんは光の存在です。ここでいつも何かを学び自分を向上させようとしていると思ってはいても、不完全ではありません。どうか、今まで通りやってください。その時にまさしく皆さんは故郷に向かっているのです。そうやって今ここに故郷を建設しているのです。皆さんの光がクリスタルに当たる時、完全なところにばらつきが生じます。つまり、皆さんの存在の一部は、ここでは得意なところがあるけれども、向こうにいる別のあなたは散々たる出来なのです。いろいろと違う別れ方になります。だから完全な存在は12のあなた全部です。不完全なあなたが一個人ということです。で、ずっと進歩を遂げてきた今、皆さんは次元の壁を低くし始めました。今はもっと出血と呼ぶものがあり、感情レベルで特別なことを経験します。あるいは、悪い日があり、一日泣くのですが、その理由が分かりません。それは実際、あなたではないのです。すぐ隣りの次元から出血が起きているからなのです。そういうようなことを経験し始めていますが、それは元々皆さん自身に直接の原因があるのではないのです。だから非常に混乱します。

その壁が低くなると、完全なあなたから情報を得ることができます。つまり、12次元の一つであるあなたはもっとひとつになり始めるのです。ここにいる人が他の所にいる4つの存在に関わってその4つのバランスを取ろうとする時、その人は4次元で生きている、ということができます。その人が6つの存在と関わる時は、今の時点ではそれは難しいことですが(5つが今可能な最大値)、その時は、そういう理由で6次元にいるということです。このように数が一致するのですが、それは実際以前にはある意味分からなかったことです。では、それは、全次元を数えられるという意味ですか? いいえ、皆さんが完全を目指そうとすると、そうなります。そうなっています。自分のバランスをとっているのです。知ろうとすると全自動制御システムが働き始めます。それは大文字のHの故郷の動き方と似ています。人々がこのまま益々5次元に行き始めると、5次元が起こります。科学でさえ、もう宇宙という呼び方をしません。多元宇宙と呼んでいます。その方が分かりやすいのです。それは紐理論とアインシュタインの相対性理論が統合して相補うものです。そういうことが今起きています。今まで真実だと思ってきたことが全く変わろうとしています。自分で作ったそのポータルを超えようとし始めているのです。

(「時のキーパー」は、ステージ運営者が一瞬カメラを外した時に話を中断し、彼女に話しかけました)

私に時間をくれましたね! とても気が利く! 私は時のキーパーですが時間をくれましたので、時計を見てないといけませんね。ここ地球は本当に素晴らしいです。夢にも思いませんでした。この美しい女性が中断して残り時間がどのくらいあるか私に聞いています。素晴らしい。エルラにも言っておかなくては。失礼にも中断される前に彼に話していたのです。ああ、私たちは彼女をまごつかせてしました。

ポータル

皆さんはポータルに入りました。今後数ヶ月、時間の感覚が変わります。3ヶ月間という時間が圧縮しますが、もう始まりました。ポータルに入る素晴らしい方法です。自分の人生を振り返ると、その時どうであったかを正確に思い出せます。時間の足跡を思い出します。空気の匂いや、感じ、何を身に着けていたかなどその足跡を思い出せます。それが12-12-12で起こります。その日は、皆さんが創ったのです。あらゆるものがやって来ますが、最終地点とこのエネルギーの使い方を見つけるのは皆さん次第です。皆さん、皆さんは理解できないほどに魔法です。そこに踏み込んだら、魔法に従ってください。魔法に責任をもって行動してください。もちろんそうするでしょう。それを使い、自分のギフトを怖がらないでください。皆さん同士調和する時です。皆さんが自分でこのポータルを創ったのです。新しい世界を創っていきます。以前の物理学では説明できない、それとは違う世界を創っています。この違う世界への移行はとてつもない難題のはずでしたが、もう皆さんはそれに向かっています。その新世界までの道のりの1/3以上来ました。そういう時が来ると言って来ました。はい、着きました。目の前にあります。皆さん、毎朝目を開けたら、その人の奇跡をよく見てください。今日期待した時よりももっと明日、期待をしてください。皆さんは愛に溢れています。必要なことはお互いにその愛を分かち合うことです。誰も一人でこの道を歩いてはいません。地球出身の人は誰もいません。全員多くの宇宙の隅々から出発しました。皆さんは、トラブルシューターで、危機的な場所には必要な人たちなのです。

人権の帰還

先月、最後でお話しましたが、非常に特殊な存在が地球に戻ってくると言いました。皆さんは宇宙を旅する大きな集団です。地球を隈なく旅をして周りますが、また、ある目的に特化したグループです。前回一緒にいた時は約800年前のマグナカルタという調印の時でした。本当に見事です。そこで初めて人権が制度化されました。今、そのことを話すのはなぜでしょうか?

ええ、皆さんの名前はマグナカルタにはありませんが、人の権利を擁護し、人の自立を目指していました。それを支えるには決定的な数の人がいることが必要でした。そやってマグナカルタの調印に至ったのです。ええ、皆さんはここにまた戻って来ましたね。もう既に法律を変えた経験があります。アメリカの選挙でも幾つもの法律を変更しました。もう、自分の力を手にする時ですね、皆さん。自分の力を取り戻すことができる程の大きなパワフルな集団になっています。することは、力を手にし、自分の世界でそれを行使することです。

エルラと私が今日、ザ・グループの一人称複数として会いできて光栄です。私たちは本当に分かち難いのです。私たちと別れるのが好きなキーパー自身とでさえ分かち難いのです。私たちが見たいものが見られるからではなく、皆さんがこの地球で創りあげてきたことが気高いのです。他でもない、そのことを祝ってください。12-12-121221日と31日の魔法の日をお祝いしてください。本当にその日は皆さん一人ひとりにとって魔法であり決定的な日です。皆さんにお願いしたいことは、非常に大切なこと、祝ってください! 大騒ぎしてください! 声を上げてください。

大声で歌ってください。目を開けて暗がりでダンスをしてください。存分に喜んでください。皆さんが人としてやったのです。肉体の中にそのような故郷のエネルギーを持っています。祝うことで故郷の波動が創られます。皆さんが深刻過ぎると、そのおかしな背中をくすぐってこれはゲームであるということを知ってもらいますよ。皆さんは楽しむためにいるのです。では、ここで終わりにしますが、彼には赤鼻とこじらせた体を大事にしてもらいましょう。でもよくなります。今日は少しゆっくりやりました。気を使いました。

こうしてお会いできて光栄です。どうか、尊敬の念を持ってお互いに接してください。事ある毎に育み合ってください。よく演じ合ってください。私は時のキーパーです。



Espavo.

The group




Connecting the Heart


バーバラと私は素晴らしい年末年始をお送りいただきたいと願っています。ここは、本当に地球の光のファミリーです。皆さんがいて下さり光栄です。

私たちのファミリーから皆さんのファミリーへ

スティーヴ、バーバラ、オースチン、エルラ、時のキーパー