3月も下旬に入り最近は花見のお祭りに行く事も多くなりました!

お花見では、沢山の屋台に惹かれついつい色々買ってしまいます。

 

その結果、やはり食べ過ぎてしまいますね。

 

なので、今回は食べ過ぎの日記を書いていきます!

①つい食べすぎてしまった一日

上記のように花見で少し気が緩んでしまい、気づけば食べすぎてしまいました。
美味しいものを前にすると、つい手が止まらなくなる瞬間ってありますよね。

満足感はあったものの、食後は少し体が重く感じて、「やってしまったな」と軽い反省。
ただ、こういう日もあると受け止めることが大切だと改めて感じました。


②無理に戻さない、体にやさしいケア

食べすぎたからといって、極端な食事制限をするのではなく、
今日は“整える日”として過ごすことにしました。

まずは、こまめな水分補給。
常温の水や白湯をゆっくり飲むことで、体の巡りを意識します。

さらに、軽いストレッチや散歩を取り入れて、消化をサポート。
無理のない範囲で体を動かすことで、気分もすっきりしてきました。


③次の日につなげる食事と意識

翌日は、胃腸にやさしい食事を心がけます。
例えば、おかゆやスープ、野菜中心のメニューなど。

また、「昨日食べすぎたから減らす」というよりも、
「体を整えるために必要なものを選ぶ」という意識に切り替えることが大切だと感じました。

こうした小さな意識の積み重ねが、長く健康を保つ秘訣なのかもしれません。


◆まとめ

食べすぎてしまう日は誰にでもありますが、大切なのはその後の過ごし方。
無理にリセットしようとするのではなく、体をいたわりながら整えていくことが、健康への近道だと感じました。

これからは「食べすぎ=失敗」ではなく、
「体の声に気づくきっかけ」として、前向きに向き合っていきたいと思います。




 

今日は以上です!

読んでいただきありがとうございました!