60代って、こんなに楽しいなんて思わなかった!

 

 

今、私は60代を迎えて——
 心からこう思っています。

 

「60代って、想像以上に楽しい!」

 

でも、ここにたどり着くまでには、
 いくつもの葛藤や試行錯誤がありました。

 

今日は、そんな私の人生の転機を振り返りながら、
 60代の私をつくった、

「40代・50代でやってよかったこと」をお伝えします。

 

  【40代】人生を問い直した“再出発の時期”

 

40代前半の私は、「いい人」でいることに必死でした。

 

✅ いい母でいよう

✅ いい妻でいよう

✅ ちゃんとしなきゃ

✅ 迷惑をかけちゃいけない

 

そんなふうに「自分よりも周りを優先することが愛」

だと思い込んでいたんです。

 

でも、両親を立て続けに亡くしたことで、
 「このままで本当にいいの?」

と、自分に問い直すようになりました。

 

そして41歳、私は決意しました。

 

「やっぱり私は、自分の人生を生きたい」

 

怖かったけれど、起業という一歩を踏み出したんです。

 

虹ヒケツ①
 自分の本音に向き合うことを怖がらない

あの一歩が、今思えばすべての始まりでした。

 

  【50代】“自分にしかできない形”を探す挑戦

 

50代は、挑戦と選択の連続でした。

 

41歳で始めたビジネスを少しずつ育て、
51歳で法人化。

 

個人でやっていた方が楽かもしれない、
 そう思ったこともありました。

 

でも私は次のステージへ行きたい気持ちが強くて、
 仲間とチームで動くスタイルにシフトしました。

 

もちろん、簡単ではありませんでした。

 

関係性の築き方

✅ 収益構造の見直し

✅ 自分の強み・弱みを見つめること

✅「手放すこと」の怖さ

 

でもその中で気づいたのは——
 「一人で頑張らないことも実力のうち」だということ。

 

虹ヒケツ②
 学びを止めない。環境を変える勇気を持つこと

 

新しい出会い、新しい学びが、
今の私の土台をつくってくれました。

 

  【60代】今だからこそ味わえる“人生の深みと豊かさ”

 

60代になって、ようやく——
自分の時間を心から楽しめるようになりました。

 

好きな場所に住み、好きな時に旅をし、

✅ 好きな仲間と仕事ができる

 

誰かに合わせるのではなく、
 心地よさを基準に働き、生きることができています。

 

虹ヒケツ③
 年齢を「重み」ではなく「深み」に変えること

 

60代は、人生の総仕上げではありません。

 

“自分が花開くステージ”なんです。

 

  【まとめ】あなたの未来も、きっと変えられる

 

私の60代が楽しいのは、
 40代・50代でこんなことをやってきたからです。

 

宝石赤 本音に気づいたこと

宝石赤 恐る恐るでも、一歩踏み出したこと

宝石赤 一人で頑張るのをやめたこと

宝石赤 学びを止めなかったこと

宝石赤 人生に“希望”を持ち続けたこと
 

そして、今伝えたいのは——
 「何歳からでも、遅くない」ということ。

 

今が何歳でも、今からの一歩が、
 未来を大きく変えるきっかけになります。

 

 

🌟YouTubeでは、私のバースデー企画を開催中!!
 『60代からの人生が動き出す3つの問いワーク』もプレゼントしています。

 

「私も、自分の人生をもう一度生きたい」
 そんなふうに感じた方は、ぜひ受け取ってくださいね。

 

▶︎ YouTubeはこちら

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
今日も、あなたらしく素敵な1日を🌷

「最近なんだかモヤモヤする」

「今の自分を変えたいけど、どこから手をつけたらいいかわからない…」

 

そんなふうに感じている方はいませんか?

 

そんなあなたに、今日はぜひ知っていただきたいことがあります。

それは——

 

自分を変えたければ、まず“外見”から変えるのがいちばん早い!

 

ということです。

 

「えっ?見た目から?」と思われたかもしれません。

でも実は、これにはしっかりとした心理的な理由があるんです。

 

   人は“見た目”から影響を受ける

 

「エン・クローズド・コグニション」という心理学の言葉をご存じですか? 

 

これは、「着ている服や身に着けているものが、

自分の思考や行動に影響を与える」という考え方です。

 

たとえば、白衣を着ると研究者のような自覚が芽生える。

スーツを着ると自然とシャキッとする。そんな経験、ありませんか?

 

明るい色の服や、新しいアクセサリーを身につけるだけで、

心が軽くなったり、気分が前向きになったりしますよね。

 

実際に、私のクライアントさんたちからも 

 

「服を変えたら周りの反応が変わった」 

「鏡を見るのが楽しくなった」 

 

という声をよくいただきます。

つまり、外見を整えることで、内面にもポジティブな変化が起きるのです。

 

  春は“変化”にぴったりの季節

 

そして、今は春。

 

この季節は「変わりたい」と思っている人にとって、

自然が味方してくれるタイミングです。

 

ひらめき電球衣替えの季節 

ひらめき電球新生活が始まる季節 

ひらめき電球街に明るい色があふれる季節

 

服装も、コートから軽やかなシャツへ。

ブーツからパンプスへ。

 

メイクも春らしいピンクやラベンダーを取り入れると、

鏡の中の自分が少し新鮮に見えてくるはず。

 

その“ちょっとした変化”が、実は大きな心のスイッチになるんです。

 

  「変われない」は思い込み

 

「今さら私が変われるわけがない」 

「この年齢で何を着ても似合わない」 

 

そんなふうに思っていませんか?

でも、それはただの思い込み。

 

変わりたいと思っている、

その気持ちこそがすでに変化のサインなんです。

 

だからこそ、まず“カタチから”入るのは大正解!

 

おしゃれは自己表現。 

 

誰かのためじゃなく、自分自身のために

「今日の私はこれを着たい」と思うこと。

 

それが、自分を大切にする一歩なんです。

 

  簡単にできる!春の外見チェンジ3つのアイデア

 

「じゃあ、何から始めればいいの?」という方へ。

 今日からできる、簡単な外見チェンジのアイデアを3つご紹介します。

 

春色のスカーフやアクセサリーを取り入れる  

 右矢印パステルピンクやミントグリーンなど、顔まわりが明るく見える色が二重丸

 

髪型に“ふんわり”をプラスする  

 右矢印少しレイヤーを入れるだけ、前髪をつくるだけでも雰囲気がガラッと変わります。

 

「今日の私、ちょっと素敵かも」と思える服を1着だけ買ってみる  

 右矢印派手じゃなくていい。着ていて心地よい、好きだと思える服を選んでみて。

 

この3つだけでも、鏡を見るのがちょっと楽しみになるはずですよ。

  プロの力を借りるのもおすすめ

 

私自身も、これまでに 

口紅パーソナルカラー診断 

エプロン骨格診断 

ハイヒールファッションコンサル 

などを受けてきました。

 

セルフイメージが変わるたびに、見た目も自然と変化し、

内面にも大きな変化が起きてきました。

 

自分一人で迷うより、時にはプロの力を借りてみるのも大切なことです。

 

  ロールモデルを持とう

 

私が憧れているのは、 

 

キャメロン・ディアス 

ダイアン・キートン 

メリル・ストリープ 

ケイト・モス

 

どの女性も、日本人よりも海外の女優さん。 

 

年齢を重ねても、自分らしく輝き続けている彼女たちの姿は、

私にとってとても大きなインスピレーションです。

 

ロールモデルを持つことで、

 

「あんなふうになりたい」

「あの人ならどうするかな?」と、

 

自分の行動のヒントにもなりますよ。

 

  まとめ

 

「自分を変えたい」

 

その気持ちは、春の風のようにあなたの背中をそっと押してくれるはずです。

 

外見を整えることは、自分の内面に対する優しさ。

 自分を大切にし始めたとき、人は自然と輝き出します。

 

“外見からの変化”は、決して軽いものではなく、

自分への深い愛の一歩なのです。

 

もし、この記事を読んで「やってみようかな」と思った方は、

コメントでシェアしてくださいね。

 

そしてこれからも、「50代からの幸せな人生のつくり方」について、

心に響くヒントをたくさんお届けしていきます。

 

今日も、あなたらしい素敵な一日になりますように。

 

 

 

今日は「50代からの新しい人生の始め方」のお話です。

 

「このままでいいのかな…」


 あせる何かしなきゃって思ってるのに、なぜか動けない
 あせる毎日がどこかモヤモヤして、心が落ち着かない…

 

そんなふうに感じること、ありませんか?

 

実はそれ、とても自然なことなんです。

 

 

  50代という、立ち止まるタイミング

 

50代になると、子育てが落ち着いたり、

仕事のペースが少し緩やかになったりして、

自分の時間がふっとできる瞬間が増えてきますよね。

 

そんなときに目に入るのは


キラキラ趣味を楽しんでいる友人

キラキラ起業して活躍する同世代
キラキラSNSで旅を満喫するキラキラした女性たち…

 

あせる私は今、人生を楽しめてるのかな?
あせるなんで私は、焦るばかりで何もできていないんだろう…

 

そんなふうに比べて落ち込んでしまう。


 でも、それってあなただけじゃないんです。

 

  焦りは「変わりたい」のサイン

 

焦る気持ちは、決して“ダメな自分”の証じゃありません。

むしろそれは、


 ✅このままじゃなくて、何かを変えたい
 ✅もっと自分らしく生きたい


 という、あなたの中の“本音”の声。

 

焦っているということは、

もうすでに“変わりたい”という気持ちに気づいているということ。

 

つまり、第一歩はもう始まっているのかもしれません。

 

  人生が変わる人に共通すること

 

これまで多くの50代女性とお話ししてきて、

人生が輝き出した方々には、ある共通点がありました。

 

それは、


 ✔ 特別な才能があったわけではない
 ✔ 特別な環境があったわけでもない

 

ただ、「このまま終わりたくない」という思いに素直になって、

小さな一歩を踏み出した、ということ。

 

どんなに小さな一歩でも、

それが未来につながる“道”になるんです。

 

  小さな一歩で、未来は動き出す

 

「焦りを力に変える」ために、大きな決断は必要ありません。

たとえばこんな小さなことでも十分なんです。

 

本朝10分だけ早起きして、自分の気持ちをノートに書いてみる
本ずっと気になっていた本を1ページだけ読んでみる
本誰かのメルマガやブログに感想を送ってみる

 

そんな小さな行動が、自分を大切にすることにつながって、
 やがては“自分らしい未来”を創っていく道になっていきます。

 

「これでいいのかな…?」と不安になっても、大丈夫。
 その一歩こそが、あなたの未来を動かす鍵になるんです。

 

  50代からの人生は「新しい物語の始まり」

 

50代からの人生は、
 何かを取り戻す「巻き返し」ではありません。

 

これまでの続きではなく、
 “これから”を自由に描いていける、新しい物語の始まり。

 

私自身も、かつては焦ってばかりでした。
何をしたいのかもわからず、何から始めたらいいかも見えなかった。


 でもある日ふっと、「もう一度、自分を信じてみよう」と思ったんです。

そこから小さな一歩を積み重ねてきて、今の私があります。

 

あなたにもきっとできます。
あなたの中には、まだまだたくさんの可能性があります。
どうかそのことを忘れないでくださいね。

 

  最後に

 

もし今日のお話に「私のことかも…」と思ってくださった方がいたら、
 ぜひコメントやいいねで想いをシェアしていただけたら嬉しいです。

 

これからも、50代からの人生をもっと豊かに、
 もっと自由に楽しむヒントをお届けしていきます。

 

あなたの人生が、これからますます輝いていきますように。
心から応援しています🌿

 

 

タイトルの通り、ついに、60代でリュックデビューしたというお話しです。 

 

私が選んだのはこちら…

SELENTETHERのCARRY/38 です!

 

  なぜリュックデビュー?

 

これまではずっと、肩掛けバッグ派でしたが

最近は旅行や街歩きで荷物が多いと肩が痛くなっていたのです。

 

旅行先や街歩きの際に、サッとスマホを取り出したり、

地図を見たり、買い物の時に荷物が増えても安心だったり…。

 

両手が空くって実はすごく便利だなって気づいたんです。

 

そこで「おしゃれで軽くて、ちゃんと大人が持てるリュック」を探して

見つけたのが、このSELENTETHERのCARRY/38でした。

 

  ブランド選びの理由

 

SELENTETHER(セレーンエテール)ってご存じですか?

 

▶ https://x.gd/ZkfwW

 

“自由で洗練された大人のためのデザイン”という

コンセプトに惹かれて選びました。

 

このCARRY/38は、とにかくシンプルでスタイリッシュ。

カジュアルになりすぎず、どんな服にも合わせやすいのが魅力なんです。

 

そして何より、

 

軽い! 

✅ 撥水加工! 

✅ 16インチのPCも入る!

 

まさに、“オトナ女子のわがまま”を全部叶えてくれるリュックなんです。

 

  実際の使い心地

 

実際に使ってみて感じたのは、

肩がすごく楽! 

肩紐が太めでクッション性があるので、長時間背負っても疲れにくいんです。

背中のポケットが便利! 

パスポートやスマホをサッと出し入れできるので、旅行にもピッタリ。

荷物がしっかり入るのにコンパクト! 

たくさん入れても、スッキリ見えるデザインなのもお気に入りです。

 

実際に普段私が入れているものはこんな感じ!

 

👜 長財布 

📱 スマホ 

🧴 ハンドタオル 

☔ 折りたたみ傘 

💄 ポーチ(化粧品やリップなど)

 📖 Kindle 

📒 A5ノート 

🛍 エコバッグ 

🔋 充電器&モバイルバッテリー 

🍬 小さなお菓子(笑)

 

結構入りますよね! でも見た目はコンパクト。

そこが好きなポイントです。

 

  まとめ

 

60代でリュックデビューしてみたら、思った以上に快適で楽しかったです!!

 

もし、リュックが気になっている方がいたら、ぜひ一歩踏み出してみてくださいね。

 

「リュックって便利そうだけど、どんなのを選べばいいかわからない…」 

「カジュアルすぎるのは苦手…」

 

そんな方に、SELENTETHERのCARRY/38は本当におすすめです。

 

皆さんのおすすめのバッグや、使いやすかったリュックがあれば、

ぜひコメントで教えてくださいね音譜

 

 

 

 

リーダー=引っ張る人、指示する人、強い人…

そんなイメージ、ありませんか?

 

でも最近、注目されているのが

 

「サーバントリーダーシップ(奉仕型リーダーシップ)」

 

これは、“支配”ではなく“支援”でチームを導くスタイルラブラブ

 

特に、女性起業家さんや、小規模組織のリーダーとして頑張っている方、 

 

「誰かに任せたいけど、うまくいかない…」 

「つい自分で全部抱えちゃう…」 

 

と感じている方に向けたお話です。

 

  なぜ今、“支えるリーダー”が必要なのか?

 

女性起業家の多くが、「全部自分で頑張らなきゃ」と

無意識に背負いすぎてしまっています。

 

クリップ誰かにお願いするのが申し訳ない 

クリップ自分でやった方が早い

 

そんなふうに思って、気づけば集客、

事務、サービス提供、SNS投稿… 

すべてを一人で抱えてしまう。

 

さらに、家事や育児、介護が重なると、 

心にも体にも余裕がなくなってしまう…。

 

実は私も、起業したばかりの頃はそうでした。 

「リーダーは前に立って引っ張るもの」 という固定観念があり、 

「任せること=甘え、逃げ」のように感じていたんです。

 

でも、本当に大切なのは、

自分が前に出ることではなく、周りを信じて支えること。

 

これがサーバントマネジメントの考え方です。

リーダーが下から支えることで、メンバーひとりひとりが自分の力を発揮できる。 

結果的にチームが育ち、自分も自由になれる。

 

実は、共感力や思いやりに長けた女性こそ、 

この新しいリーダー像を体現できるんです。

 

  サーバントマネジメントとは?

 

“サーバント”は「仕える人」という意味ですが、 

サーバントマネジメントにおける“仕える”とは、上下関係ではありません。

 

「相手の成長や成功を最優先に考え、支えることで、組織やチーム全体の力を引き出す」

 

これがサーバントマネジメントの本質です。

 

旗トップダウン型 → 指示・管理・コントロール 

旗サーバント型 → 環境を整え、信頼して任せる

 

例えば、子育てでも、家族をサポートする場面でも、 

「相手をよく観察して、必要なときに手を貸し、信じて見守る」 ということ、

女性は日常的にやってきましたよね。

 

だからこそ、女性起業家がこのマネジメントスタイルを身につけると、 

すごく自然にチームが活性化していくんです。

 

私自身も、リーダーとして「支える側」に回ったとたん、 

チームのメンバーがどんどん意見を出し、アイデアも増え、

 自分自身も楽になった経験があります。

 

実例紹介:Teamアバンダンスでの実践

 

私が主宰している「Teamアバンダンス」では、

 SNS運用、事務管理、講座サポート、デザイン… 

それぞれの得意を活かしたチームを組んでいます。

 

私は「すべてを自分でやる」のをやめて、 

メンバーが動きやすいように“土台を整える”ことに徹しました。

 

例えば…

 

✅事務管理が苦手な私は、得意なメンバーに任せたら、 

進捗管理がスムーズになり、ミスも激減。

 

✅SNS運用をメンバーに任せ、「あなたのセンスを信じてるよ」と伝えたことで、 

彼女自身が自信を持って取り組み、フォロワーも増加。

 

✅Zoom講座のサポート担当のメンバーも、 彼女の落ち着いた対応のおかげで、

受講生からの信頼が厚くなった。

 

結果、私自身の負担が減り、チーム全体の力が引き出されていきました。

 

  サーバントマネジメントの7つのスキル

 

サーバントマネジメントを実践するための7つのスキルをご紹介します。

 

宝石赤 傾聴:相手の言葉の奥にある気持ちをくみ取る 

宝石赤 共感:「その気持ち、わかるよ」と寄り添う 

宝石赤 癒し:安心できる空気をつくる 

宝石赤 成長支援:「あなたならできるよ」と背中を押す 

宝石赤 納得を促す:一緒に考え、相手に選ばせる 

宝石赤 ビジョン共有:「私たちは何を目指しているのか」を明確にする 

宝石赤 コミュニティづくり:「ここにいて心地いい」と思える場をつくる

 

これらを意識するだけで、チームとの関係性がぐんと良くなります。

 

 

  まとめ

 

“支えるリーダー”になるのに、 特別なスキルや完璧な人格は必要ありません。

 

ベル「全部やらなきゃ」という思いを手放し、 

ベル「この人ならできる」と信じて任せてみる

 

最初は不安でも、それが一歩目になります。

私自身、ずっと“ひとりで頑張る起業家”でしたが、

 “支える側にまわる”と決めたことで、 誰かに任せるたびに、

メンバーが成長し、 自分も心と時間に余裕ができました。

 

“支える”ことは、決して弱さではなく、本当の強さ。

 

女性が自然に持っている力を活かし、 

これからの時代に求められる「共に創るリーダー」として、 

あなた自身も輝いていきましょう!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。