最近、「自分自身の在り方」について考えさせられることが多くて、
考えさせられるってことは、予期せぬ出来事が起こっているということで。。。

そういう時、それこそ地震じゃないけれど、地面(土台)が、ゆらゆらと動かされる。

とにかく、自分自身の在り方を問われている☆なうなうなう ってところ音譜

外に起こる出来事は、自分の心の中の投影だと思ってるので、
あまり起こって欲しくない事だとしたら、それは自分の中の何かが反応したんだろう。

その出来事は仕事からやってきたり、プライベートからやって来たりするんだけど、
どちらからやってきても、根本的なものは一緒なんだなーー

結局「自分はどうあるか」ということなのだ。

付け刃で、スタンスやうわっつらの行動を変えただけでは、解決できない。
そもそも、それは解決しないといけない事なのか。

ただ、根源的なこともあるから、そこは取り組む必要があれば取り組むとして、
現実的に対処しないといけないことは、選択の力が問われる。

その「選択」の度合いが、どんどん大きく深くなっていくのはなぜに??

「乗り越えられない壁は来ない」と、偉人の多くは言っているように、
乗り越えられるからこそ、どの壁はどんどん高くなるんだろうと思う。

クリアしたら、また次、それをクリアしたら、またその次。
スパンもどんどん早くなって来てるよーーー!!

自分自身の在り方が明確になればなるほど、そぎ落とされるものも増えてくる。
まさにその時期なんだなーー執着を手放すってことか。
そして自分の周りの人の在り方も、どんどん見せつけられる目

でも実際、自分の最初の感覚が一番正しかったってことに、今気づいたべーっだ!

ちょっとしたつぶやきでした~ みんなおつかれーー音譜