前回ブログで

金融公庫の特別貸付はどのくらいかかるか??

 

『金融公庫の特別貸付はどのくらいかかる??』コロナ禍で、日々運転資金のことや給付金や助成金の検索などで、頭がハゲそうです。もしかしたら、ハゲはじめてるかもしれない。まあ、ハゲたら髪型をどうするか考えない…リンクT-KIX GYM 代表の「直球で心配になるブログ」

 

というタイトルで、金融公庫の特別貸付の申込から着金までどのくらいかかるのかという内容を実際に私の場合をブログで書きました。


その時はまだ着金はありませんでしたが、とうとう先日着金されましたので、その報告をしたいと思います!



▶︎申込から入金までの時系列

4月6日 税理士さんより必要書類のメールがくる

4月10日 必要書類、申込用紙を沼津支店に郵送

4月24日 税理士さんから沼津支店に状況確認

5月7日午前 私から沼津支店に状況確認

5月7日午後 沼津支店から連絡あり、電話で審査

5月12日 決定通知、契約書到着

5月13日午後 東京契約センターに書類を郵送

6月1日 入金

ということで、決定通知から2週間と数日で着金されました!申し込みからだと約2ヶ月ですね!

現在はもっと速いのか遅いのかはわかりませんが、これから借り入れをする方の参考になればと思います。



赤信号みんなで渡れば怖くない!

ビートたけしさんのお笑いコンビであるツービートの漫才ネタの一節。

問題になっているネットでの誹謗中傷によるネットリンチがまさにこれだろう。

島国日本のいわゆる"村意識"はやはり根強く、集団化したら怖いもの知らずになる国民性だ。

もはや遺伝子レベルになりつつあるのかもしれない。

良い意味では一致団結ができる性質であるからこそ、コロナ禍でも感染予防ができたのだろう。
世界から見れば、コロナを国民の意識で防いでいる優秀な国だ。

コロナはさておき。

このネットリンチはもはや、大人の世界だけでないことを理解しなければならない。

LINEやTwitterなど、いや最近ではオンラインゲームもそうだ。
若者が見ず知らずの人と簡単に繋がり、簡単に会話ができてしまう。悪い人間や悪い情報などを手に入れやすく、親が管理できなくなっている。

親としては本当に怖いことだ。

ネットリンチが実際に起きたらどうするのかという問題から、日本も法的整備をやり始めた。
今更遅いがとても大切なことだ。

ただ、大事なことを忘れてはいけない。

あなたの子供がネットリンチをするのは、あなたにネットのリテラシーがないからだ。
あなたのせいだ。

厳しい言い方だが、まさにそうなのだ。

子供にそれを教える機会が少ないからこそ、親が教えなければならない。
そんな親がネットの怖さどころか、ネットサービスの使い方さえわからないから、教えられないと怠慢になっている。

あなたより子供はネットを使える。
そんな子供を誰がコントロールするの?

自分がわからないからって、子供任せにしないで。

この事件の前から、私は自分の子供には、こういうことを話している。
あらためて、今回の事件でまた話しをした。

理性がある大人が過ちを犯すんだから、子供の世界はもっと酷いよ。

ネットリンチをなくすため、まずは親の世代もネットに詳しくならないといけない。

TwitterやLINE、オンラインゲームで何の話をしていて、どんなコミュニケーションをしているか。
わからないからこそ、ネットやネットモラルのリテラシーを。

このブログのシェアをぜひよろしくお願い致します。
最近、テラスハウスに出演中だった女子プロレスラー木村花さんが、テラスハウスについてのネットでの誹謗中傷が原因で、それに悩み自殺し亡くなったというニュースがあり、衝撃的で本当にやるせない気持ちになった。

真実はもちろん知らないので、もし自殺した理由がそれであれば、この社会の精神性の変化が急速に変わってしまったことに、私たちは改めて気づき対応していかなければならない。


インターネットという性質上

誰でも発言できて、誰でも発言を見れる
バカがバカを言えば、賛同するバカたちがバカを言う
そのバカが増えるとマジョリティだと感じる
すなわち
匿名だろが、実名だろうが、
個人対個人ではなく、多人数対個人
になるのだ。


実際、私は超有名K◯選手から、本題とは違う内容で誹謗中傷を受け、それに助長されたファンたちからも誹謗中傷され、弁護士に相談した経験がある。

格闘家なんて相手を傷つけて自分を誇りに思う職業だからこそ、精神性がより問われるし、格闘技界も問われるのだが、結局、世間で話題になるとメディアは利益のためにそいつを出し、そいつはそのまま勘違いし自分は正しいと思ってしまう。

芸能人でも政治家でも、精神性を問われる格闘家でもこうなるんだから、どうしようもない時代だ。

人間教育が大事なんだが、もう戦後の日本じゃ無理で、イタチごっこなんだよな。


まあ要は

こういう世界がもう当たり前になってきているのを、認識しなければならないのだ。


私も自分の経験から、インターネットの特性をあらためて理解したから、誰かがSNSなどで良い事を言おうが、悪いことを言おうが


「その人や情報を受け入れるかどうかのモノサシ」


で取捨選択してから受け入れている。ネット上では簡単に人や情報を信じないようになった。

それが悲しいとか寂しいとかではなく、自分を守ることであり、そんな時代なのだ。
それがインターネットリテラシーで重要な一つなのだ。

だから、ネットでバカなことを言ってる、俺みたいな奴のことは信じないほうがいい笑

ネット上で良いこと言ってるやつなんて信じなくていい。

ネット上で悪口を言ってくるやつならなおさらだ。

匿名だろうが、知ってる奴だろうが、バカなやつらの悪口で、あなたの尊い命をなくすなんてもったいない。

あなたの周りには理解してくれている人がたくさんいるから大丈夫だ。

そして、誰かがそうなってて気づいたら声をあげて助けてあげよう。


あらためて木村花さんのこの事実をしっかりと受け止め考えさせられた。

木村花さんのご冥福をお祈り致します。


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コロナ禍で、日々運転資金のことや給付金や助成金の検索などで、頭がハゲそうです。

もしかしたら、ハゲはじめてるかもしれない。まあ、ハゲたら髪型をどうするか考えないと。。。

それはおいといて。


運転資金の借入と借換を検討中も、まだしてない方もいらっしゃると思いますが、なんにしても今は融資決定までに時間が掛かるでしょう。

私は金融公庫で新型コロナ特別貸付をお願いしているのですが、GW明けに沼津支店に電話した時は、たしか5000件くらいの申込がきていて、かなり遅れているとの話でした。

ということで、まだしてないという方へ、今回の私のを例に、どのくらいかかるのかをお知らせしたいと思います。


▶︎申込から入金までの時系列

4月6日 税理士さんより必要書類のメールがくる

4月10日 必要書類、申込用紙を沼津支店に郵送

4月24日 税理士さんから沼津支店に状況確認

5月7日午前 私から沼津支店に状況確認

5月7日午後 沼津支店から連絡あり、電話で審査

5月12日 決定通知、契約書到着

5月13日午後 東京契約センターに書類を郵送

5月19日 本日未入金

通常早ければ書類到着後3営業日後に入金されるので、早くて明日だろうが、今はどのくらいになるのだろう。

現時点で借入を考えてから、約1ヵ月と2週間くらい経ってますが、混雑しているこの状況を考えれば、ここまではそんなに遅い感じでもありません。

毎回、金融公庫は契約書を提出してからの着金は早い印象だが今回はどうだろう。

ぜひ参考にして下さい。



T-KIX GYMでは現在、ジムスペースご利用について、会員様に安心してご利用できるよう下記の感染予防対策と会員様のご利用ルールを作り運営しております。


▶︎ご利用ルール

①健康状態・行動調査による入館規制

②入退館時の手洗い・うがい・手指消毒の遵守

③マスク着用(軍手も極力着用)

④ご利用時間の制限

⑤道場・更衣室の入室定員制限

⑥ソーシャルディスタンスの遵守

⑦ジム器具の使用後の消毒

⑧会員様同士のミット練習及び対人練習の禁止


▶︎ジム対策

①手指用消毒液の設置

②器具用消毒液の設置

③次亜塩素酸水の定期噴霧

④窓開放・換気扇で常時換気

⑤スタッフ毎日健康チェック

⑥スタッフの手洗い・うがい・消毒・マスク着用

⑦来館人数リアルタイム配信

⑧混雑状況確認LIVE配信

⑨クラスLIVE配信


皆様にはご不便をおかけする点もございますが、まだまだ収束が見えないからこそ、この行動習慣になれていくチャンスかと思います。

精神的ストレスや運動不足による病気が最近増えてきています。それらを減らす場所として守り続けていきたいと考えております。


皆様にもご協力いただきますよう宜しくお願い致します。

静岡県ではまだスポーツジムなどに休業要請が出ている。だが三島市は全業種に対し、休業要請がなくなった。


未だに、自粛休業に対しての賛否があるが、もちろんどちらも正しいとは言えないが、下のように言う経営者はもしかすると危険かもしれない。




「休業要請が出ているから休業しないといけない!なぜ周りはしないんだ!」



それはその通りだ!

だが、何度も言うが


①休業・営業の判断は各経営者の判断で、そこを正義として「なぜ周りはしないんだ」と指摘するのはおかしい。


正義感や使命感の強さ、ギリギリでも生活ができるイメージがあるのだろう。

だが、私のジムがある三島市自体が「財政を守らないといけないからこれ以上は無理だ、、、ごめんみんなで頑張って」となっているのだ。

すなわち、周りの経営者に正義を問うのではなく、行政に対して問わないといけない。


私は三島市の判断や行動は正しいと思う。

だから、それなら自分たちも自分で守る判断をするまでで、私も頑張るから、行政も頑張ってねと言うだけである。


私もさいたまスーパーアリーナのK-1開催において行政指示がありながら開催したことを批判し、私は行政の指示があれば従うと断言した。

だが、日が経つにつれ行政の判断はばらばらであり、行政自体が正誤を判断できない状態になっていった。


だから私は約束した通り一度はしっかりと休業を受けいれたが、その後は行政が正誤の判断をつけないなら、自分の考えでいこうと決めた。


そんな感じで私は考えている。



話を戻すが、こういう経営者が無知で無責任で危険だと感じたのが


②休業要請がなくなったら、安全だと勘違いしているかもしれないということ



おそらく17日か30日に休業要請や緊急事態宣言解除となったとしても、ワクチンやPCR検査体制が整わないのは明確で、それ以降安全になるわけじゃない。


もしかしたら、休業要請がなくなったら安全だと思いこんでるのかもしれない。


もし本当に危険だと理解し、お客様やスタッフのことを考えてると言い休業したなら、行政からの休業要請期間など関係なく、ワクチンができるまで休業を貫かなければ嘘になる。



もし、この経営者が休業要請や緊急事態宣言解除があるタイミングで営業再開するとしたら、その場所はもっとも危険な場所になるだろう。。。


そして、


③コロナ感染した場合、それを行政のせいにするかもしれない。



こういう発言をする経営者は、多分マジョリティな思想を正義とする傾向にあり、前回ブログで書いた駄菓子屋に張り紙するやつになりかねない。



ちゃんとワクチンができるまで休業するなら、そういう発言ができる真の正義感のある経営者だと、私は尊敬するが、


もしその休業が、コロナ自体の危険性からでなく、休業要請を理由にした休業であるならば、他の経営者に対して批判してしまうこの経営者は、逆にコロナを広めてしまう可能性が十分にある。


「休業要請がなくなったから営業再開する」なんて理由では再開できないと思う。



まあとにかく、現時点で行政の対応がバラバラであること、そしてコロナ収束が当分先になることを考えれば、行政の休業要請でさえ正誤の判断が難しいのである。


こう言った経営者が



いつどんな理由で営業再開するのか楽しみだ!

私のジムは5月8日より営業再開をする。


三島市も全業種への休業要請を破棄し、withコロナでの生活や経済活動をしろという見解になった。

国、県、自治体により見解がバラバラだからこそ、自分の判断でやるしかないという結論になる。


コロナは天災のようなもので、想定外だった津波に対処できなかったように、病院体制も想定外だっただけのことだ。

だから協力しないとかではなく、最高の感染防止対策をしながら生きていくことだろう。

一方ではコロナ感染が怖くて、逆に患者がこなくて経営困難になっている病院があるのも事実なのだ。

病院体制崩壊の阻止に協力しながらも、自分たちが生きていくことが大事だ。

政治が原因で起きたわけでないし、そもそもやるかやらないかは最初から自己判断であった。

日本の政策も病院崩壊がないよう、騙し騙し引き伸ばしながらワクチンを待つ感じなんだろう。

いくらでもコロナ対策がある中で、自粛傾向が強くなり、いつしか自粛が正義になりマジョリティとなる。

そのマジョリティが時には、誤や悪となる場合もあるだろう。
細々経営していた駄菓子屋の壁に「こどもあつめるな」「おみせしめろ」と正義を振りかざした悪が出る。



日本人のマジョリティからくる気持ちの強さは過去の歴史から知っているはずだ。


正誤ではなく、迷いながらも自分のその時の判断で生きていくことが正なんだと私は思います。

という事で、前から休業するつもりはありませんでしたが、約束でしたのでしっかり休みました!

そして、ジムは予定通り営業再開します!

予想通り56日の緊急事態宣言の解除はなくなった。


自粛することが正解なのか、みんな迷い始めてきたのを感じる。


「スタッフやお客様の為に」と言う正義をいつまで押し通せるのか、、、。

今となって「あんなかっこいいこと言うのやめればよかった」と思う経営者もいるだろう。


まあ、それでいいと思う。


ジムの今回の休業は私自身が約束したことであり、また戦略的休業である。

キックボクシングで身体を動かす大事さを伝えながら、お金を稼いでいかなければならない気持ちは変わりはない。


以前ブログでも書いたとおり、「行政が迷っている」=「自粛も正誤の判断がつかない」ということだから、自分で判断しなければいけないわけで。

だから、私は今まで通り自分の考えでやっていく。



スタッフやお客様へのコロナ感染の危険はあと2〜3ヵ月でなくなるものじゃない。

それなのに6月1日なったら営業再開するの?

矛盾してないかい?


Youもう認めちゃいなよ。

自粛より生活だって。


と、ジャニーさんも天国で言ってるかもしれません。


こういうことをブログで書くから嫌われるんだよね笑

まあでも、良い人ぶってる人より、わかりやすいでしょ?



私はコロナ感染防止対策を引き続き、超絶にしっかりやって、予定通り営業を再開致します!



オンラインサロンで、経営戦略をみんなで考え不安を消し、そして個人のスクールビジネス経営者が一つになることで、たくさんの知恵と信用を得ましょう!

こうなったからこそ、進化できるんです!


▶︎個人経営のスクールビジネス研究室

【SchoolbBiz Labo.】

https://community.camp-fire.jp/projects/view/263118


静岡県ではスポーツジムなどに休業要請が出、協力金も出ることになった。
しかし、三島市では共に出さない判断だった。

民意=行政の判断が違うということは、何が正解で何が間違いかは、まさに皆んな迷ってるんだろう。


私のジムは今までコロナ感染者を出さなかったが、昨日から休業にしている。4/18のブログを有言実行するため、嘘付きになりたくないのでしっかり守った。


「スタッフ、お客様のために休みます」と言わないのは、当たり前のことで言う必要ないと思うし、人のせいに聞こえるから。
もはや「良い店舗でしょ」アピールみたいで私は嫌だ。
別にそう書いている人が嫌いとかじゃなく、ただ違和感あるだけ。面倒くさいやつでしょ笑


身近でたくさんの起業したての経営者がいて、支払いも厳しく、飯さえ気にしてるのを見てると、これからもっと状況は厳しくなるのが目に見えてるのに、休業しろなんて言えない。

自分の中の最高の感染対策で営業しろと私は言っている。

まさにコロナで死ぬか、生活できなくて死ぬか。それぞれの立場があって、それぞれで死と隣り合わせで生きてる。


「みんなが死んじゃうから、あなたは我慢して死ぬかもしれない道を選んでくれ。」


それを素直に受けいれられる余裕がない人がほとんどだろう。自分の考えで行動してしまうのは仕方ない。
だからといって、感染してもいいなんて思ってはない。


SNSで批判できても、その人の経済状況や生活状況を間近で見た後、その人の目の前でそれを言えるだろうか?あなたは生活費を出してくれるのか?


行政もそうだ。
三島市もたくさんの業種に協力金をあげるなんてできないだろう。国のようにお金を刷れるわけでもない。
財政が崩れて、当たり前の行政サービスが機能しなくなったり、お金がなくなって犯罪が増えるほうがよっぽど辛い。
幸い、市民の努力で感染者0を保っている。素晴らしい市民だ。


何にせよ誰も経験したことない事態だから、何を基準に物事を考えようが正否の判断は難しい。
自分で正しいと思った通りに、強かに生きていこうと考えてしまうはのも仕方ない。

私は休業した。

とにかく県からの自粛要請にはしっかり応じることを、今回私は約束したからしっかり守った。

だが、民意も判断に誤差があり迷っているくらい正誤が難しいから、これからも自信を持って自分で判断しようと思う。

スクールビジネスの個人経営者の皆さん、強い意志を持ってコロナと共存しましょう。

▶︎個人経営のスクールビジネス研究室

【SchoolbBiz Labo.】

https://community.camp-fire.jp/projects/view/263118

まさにこのコロナ問題は誰も体験したことがない厳しい未曾有の危機だ。


過去にも疫病が流行った時代はあったが、時代も違えば文化文明も変わり、その当時の状況とは全く違うので、同じに考えてはいけない。


ここ最近、地震や台風、疫病も自然発生と仮定すれば、この未曾有の自然災害で崩壊する物やシステムはかなり多く感じる。


乱暴だが医療崩壊も、災害予測と同じで、未曾有な事態を予測できないのは仕方ないだろう。



こういう事態が起きてくると、あらためて人は生きる意味をそれぞれに考え、したたかに生きていくことを考える。


ちなみに、"したたか"は漢字で「強か」と書く。そして"ずる賢い"という意味もあるが、"自立している"という意味もある。


要するに"強か"とは「自立して強く生きていく」という意味でもある。



ひと昔前のように、愛国心がアイデンティティにあった時代なら

自分が生きるため=日本のため

と考え、今の言葉で言えば「ワンチーム」になれたでしょう。


でも今は「お国のために」なんて気持ちは持てない。

いや持たせないようにされてきたから仕方ない。


もし、そんなことはないという人がいらしたら、お国のためだと覚悟してこの先ずっと自粛休業すればいい。


ただ、生きる価値観、生きる目的を確立されるから、ある意味幸せだし、私も個人的にはこの時代に生きていたら幸せだっだかもしれないとは思う。



これは、政府だけが悪いわけじゃない、政治家含め、私も含め、戦後の日本全国民の精神性が原因だろう。


戦前なんて過労死なんて普通にあっただろうし、それをお国のためだと耐えてきた。別にこれが良い悪いとかではない。


これまた乱暴だが、生きる補償が欲しいと言うなら、心中覚悟で全てのことに対し、この先も協力しなければならない。


まあ、そういう気持ちが我々現代人にはハナからないんだから



私は生きるために


国の助けは文句は言わずありがたく受けるし


国の助けを強要しないし


国や周りのために生きることはしない


でも選挙には必ず行く


そのかわり


ある程度自立して生きるし


自分の考えを模索しながら行動するし


自分の価値観でずる賢く考えるし


自分のために生きる



時代は戦前でもないし、住まいが外国でもない。

今の日本で生きていかなきゃならない。



ただの愛国心やモラルだけの休業じゃなく、私は自分の考えの中での強かな休業。


だから、柔軟に生きていかなきならないし、休業もすぐ解除するかもしれません。


という保険ブログw



強かにいきます。


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この先もスクールビジネス個人経営者が、この時代に生きるための情報を、下記オンラインサロンにて発信します!

ぜひ私と一緒に戦いましょう!


▶︎個人経営のスクールビジネス研究室

SchoolbBiz Labo.】

https://community.camp-fire.jp/projects/view/263118